田原町駅
田原町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した田原町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。懐かしいのに新しい進化系もんじゃ「浅草MJ 本店」、プロ仕様の包丁や南部鉄器が豊富にそろう老舗「釜浅商店」、普通のショップではなかなか買えない本格的な調理グッズ「飯田屋」など情報満載。
田原町駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 2,168 件
浅草MJ 本店
懐かしいのに新しい進化系もんじゃ
本格もんじゃや多彩な鉄板料理が楽しめる店。やみつきになるこだわりのもんじゃ焼きのほか、鉄板蒸し餃子やステーキ付のコース料理もおすすめ。
田原町駅から465m
浅草MJ 本店
- 住所
- 東京都台東区西浅草2丁目27-11富士楼ビル 1階
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- オリジナル浅草もんじゃ=1300円~/鉄板蒸し餃子=480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~15:00(閉店16:00)、17:00~22:00(閉店23:00、平日は夜のみ)、金曜は17:00~23:00(閉店24:00)、土曜の夜は~23:00(閉店24:00)
釜浅商店
プロ仕様の包丁や南部鉄器が豊富にそろう老舗
明治41(1908)年創業の釜やスミ、南部鉄製品、刃物を扱う老舗。なかでも多種多様なサイズや刃型を取りそろえた包丁の数は圧巻だ。包丁やナイフを買うと刃や柄に名前を刻んでくれる。
田原町駅から470m
釜浅商店
- 住所
- 東京都台東区松が谷2丁目24-1
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩8分
- 料金
- 野菜形の南部鉄の箸置き=各367円/南部鉄スキ鍋梅五弁=7560円/包丁=5000円~/南部鉄ご飯炊きセット2合用=8640円/釜(18cm)=6210円/蓋=2680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30
飯田屋
普通のショップではなかなか買えない本格的な調理グッズ
調理器具を扱う大正元(1912)年創業の老舗。品ぞろえは合羽橋のなかでも最大級を誇り、マニアックな商品も多数並ぶ。テレビショッピング顔負けの、スタッフによる商品プレゼンも見ものだ。
田原町駅から473m
飯田屋
- 住所
- 東京都台東区西浅草2丁目21-6
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩7分
- 料金
- エバーピーラー=3300円/カットできちゃうバターケース=1650円/エバーおろし=4180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
ぱいち
牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる
3代続く老舗の洋食店。2代目が考案した「ビーフシチュー」は、1週間以上煮込むソースが決め手の看板料理。ロースかつやエビフライなどがメインの定食は、月~土曜限定。
田原町駅から485m
ぱいち
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目15-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- ビーフシチュー=2350円/昼の定食(月~土曜限定)=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~20:00
どぜう飯田屋
秘伝のタレを守り続ける下町にたたずむ老舗
天然と養殖のどじょうを使用。どじょう本来の味を楽しむのなら、どぜう鍋がおすすめ。浅草ならではの下町情緒が漂う入れ込み座敷でつつく、熱々のどぜう鍋は絶品。
田原町駅から487m
矢先稲荷神社
三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源
創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。
田原町駅から487m
浅草セントラルホテル
ゲストルームが優美で好評。宴会などが出来る広いスペースもある
浅草駅より徒歩3分。優雅さと気品に満ちたゲストルームが自慢だ。少人数の会議から、宴会や各種展示会場として使用できる用途に応じたスペースもある。
田原町駅から491m
浅草セントラルホテル
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目5-3
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=9400円/ツイン=16500円/ダブル=13000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
mt lab.
限定アイテムや量り売りも
マスキングテープブランド「mt」の路面店。実験室をイメージした店内には、300種類以上のマスキングテープがディスプレイされている。テープの原料になる「カラーワックスペーパー」もあり、紙好きの心をくすぐる。
田原町駅から495m
