日暮里駅
日暮里駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日暮里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。もてなしの心をこめたオリジナル和食器「とうしょう窯本店」、残片で作ったのが起源の木目込人形。初心者用手まり教室も開催「木目込人形工房一葉堂(見学)」、石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地「赤心館跡」など情報満載。
日暮里駅のおすすめスポット
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とうしょう窯本店
もてなしの心をこめたオリジナル和食器
伝統的な技法とモダンなデザインが共存する、個性豊かな和食器を販売。食卓に彩りを添えてくれる食器がそろう。
日暮里駅から2466m
とうしょう窯本店
- 住所
- 東京都台東区松が谷3丁目17-13
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 急須=2700円/カレー皿=3024円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、日曜、祝日は~18:00
木目込人形工房一葉堂(見学)
残片で作ったのが起源の木目込人形。初心者用手まり教室も開催
元文年間、京都上賀茂神社で奉納箱を作った職人が、残片であつらえたのが始まりとされる木目込人形。ここでは、初心者でも簡単な木目込の手まり作りを体験できる。
日暮里駅から2474m
木目込人形工房一葉堂(見学)
- 住所
- 東京都台東区竜泉3丁目19-9
- 交通
- 地下鉄三ノ輪駅から徒歩8分
- 料金
- 一般教室(4回分)=5000円/体験教室=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
金魚坂
老舗金魚店のカフェでひと息
金魚をテーマにしたカフェ。散歩の休憩におすすめなのは、5種類のケーキのなかの1つと飲み物を組み合わせるアフタヌーンサービス(14~17時限定)。
日暮里駅から2486m
かっぱ橋道具街(R)
便利&ユニークな食の道具が揃う
かつてこの地に新堀川が流れていた大正の初めに、古道具を商う人たちが店を出したことに始まる商店街。全長約800mに、食器や調理器具などの専門店が軒を連ねる。
日暮里駅から2491m
かっぱ橋道具街(R)
- 住所
- 東京都台東区松が谷1~4、西浅草1~3
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
台東区立一葉記念館
樋口一葉直筆の原稿や手紙、和歌短冊などを展示
樋口一葉にゆかりの深い下谷龍泉寺町(現在は竜泉)に建てられ、日本初の女性作家の単独文学館。一葉直筆の「草稿」や「書簡」などを展示している。
日暮里駅から2499m
台東区立一葉記念館
- 住所
- 東京都台東区竜泉3丁目18-4
- 交通
- 地下鉄三ノ輪駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、小・中・高校生100円 (20名以上の団体は大人200円、小・中・高校生50円、障がい者と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
矢先稲荷神社
三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源
創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。
日暮里駅から2501m
かっぱ橋道具まつり
和洋中の食器や厨房設備器具が盛りだくさん
和洋中の食器や厨房設備器具などを取り扱う、170以上の店舗を誇る専門店街の道具まつり。道具供養祭、無料試食会や大抽選会、ワゴン感謝セールなどイベントも多彩。
日暮里駅から2511m
かっぱ橋道具まつり
- 住所
- 東京都台東区かっぱ橋道具街一帯、台東区生涯学習センター、金竜公園
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月上旬
- 営業時間
- 10:00~17:00、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
カケス雑貨店
良品質な日本製アイテムがそろう
使いやすさやデザイン、材質にこだわった日本製の食器、調理器具を販売。海外でも人気の高いブランド「ZERO JAPAN」の製品も豊富にそろえる。
日暮里駅から2512m
カケス雑貨店
- 住所
- 東京都台東区西浅草3丁目24-2
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
- 料金
- ZEROJAPAN ティーポット イエローペッパー 450cc=2484円/ZEROJAPAN キャニスターS 木製スプーン付 アーティチョーク=1944円/ZEROJAPAN 丸型コンテナS 薬味スプーン付 ブルーベリー=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
日暮里駅から2517m


