四ツ橋駅
四ツ橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した四ツ橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「Cafe june’8」、旨みたっぷりのキムチチゲキムチ専門店による本格派「食道 山田商店」、「韓流百貨店」など情報満載。
四ツ橋駅のおすすめスポット
1,521~1,530 件を表示 / 全 1,537 件
食道 山田商店
旨みたっぷりのキムチチゲキムチ専門店による本格派
創業40年以上、味を極めたキムチ店・山田商店が営む飲食店。自慢のキムチを使ったキムチチゲが看板メニュー。モーニング営業も行っている。
四ツ橋駅から4821m
食道 山田商店
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷5丁目5-47
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- キムチチゲ(ライス・キムチ・小鉢付)=800円/韓国風にゅう麺(ライス付、モーニング)=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~15:00(モーニングは~10:00)、土・日曜、祝日は~16:00(モーニングは~9:00)
のりちゃん
オモニが鉄板で焼く熱々をパクリ
済州島出身のオモニがアツアツのホットクを焼いてくれる。40年変わらぬ味が評判で、子どもからお年寄りまで客足が絶えない人気店だ。チヂミやチャプチェもおすすめ。
四ツ橋駅から4888m
のりちゃん
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷5丁目5-7
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- ホットク=100円(1個)/ソルタントック=100円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
今里屋久兵衛
270余年、十三を行き交う旅人に親しみ続ける「十三焼」が自慢
270余年に渡り、十三を行き交う旅人に親しまれてきた「十三焼」が自慢。米粉でつくった皮の中に、あっさりとした甘さのこし餡が。軽く付いた焦げ目も香ばしい。
四ツ橋駅から4889m
今里屋久兵衛
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区新北野2丁目1-18
- 交通
- 阪急宝塚線十三駅から徒歩5分
- 料金
- 十三焼=700円(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~10:30
遊之宿-ユニバーサル
遊び心満載の家で暮らすように滞在
室内にさまざまなアトラクションを設置した、一棟貸し切りの一軒宿。キッチンなども完備しているので、プライベート感たっぷりに、暮らすように宿泊できる。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへもスムーズに行ける立地。
四ツ橋駅から4899m
遊之宿-ユニバーサル
- 住所
- 大阪府大阪市此花区四貫島2丁目13-17
- 交通
- 阪神なんば線千鳥橋駅から徒歩6分
- 料金
- 1棟1泊=21000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト11:00
おかわり 2号店
韓国の肉料理を豪快に、味もボリュームも大満足
ドラム缶のテーブルやネオンサインなどが飾られた韓国風の店内がおしゃれ。お得なおかわりセットは、選べる肉料理1品に、おかずやスープ類がついてボリューム満点。
四ツ橋駅から4905m
おかわり 2号店
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷5丁目3-22
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- おかわりセット(1人前、注文は2人前~)=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
天然温泉なにわの湯
大阪市内で南国リゾート気分を満喫できる
都会の真ん中にありながら豊富な湯量を誇る自家泉源を使用し、水風呂以外の浴槽すべてが温泉。亜熱帯の緑が植栽されたアジアンリゾート風の露天エリアは岩風呂、壺湯、源泉風呂と充実。食事メニューも多彩。
四ツ橋駅から4907m
天然温泉なにわの湯
- 住所
- 大阪府大阪市北区長柄西1丁目7-31
- 交通
- 地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(4歳~小学生)400円、幼児(0歳~)150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~24:00(閉館翌1:00、土・日曜は8:00~)
安倍晴明神社
街に溶け込む小さな社は陰陽師ゆかりの地
平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る。晴明は安倍保名と信太の森の白狐の化身・葛の葉の子といわれ、境内には白狐の像と晴明公の銅像が立つ。災難除けの神として知られ、阿倍王子神社の末社。
四ツ橋駅から4911m
安倍晴明神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町5-16
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩3分
- 料金
- つげ葛乃葉狐御守=1000円/方位除け御守=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は11:00~16:00<閉門>)
天下茶屋跡
残された土蔵などが昔をしのばせる
豊臣秀吉が住吉大社や堺への往来の際、この地にあった芽木家で茶会を催したことから、天下茶屋という地名に。江戸時代には紀州藩主もこの屋敷に宿泊したという。大阪大空襲で焼失し、今は屋敷跡に天下茶屋跡の碑が残るのみとなっている。
四ツ橋駅から4914m
