十三駅
十三駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した十三駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示「湯木美術館」、「吉野寿司」、「アパホテル<淀屋橋 北浜駅前>」など情報満載。
十三駅のおすすめスポット
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湯木美術館
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏が収集した茶道具を中心とした美術品を展示。「石山切」「志野茶碗銘広沢」などの重要文化財がある。年3、4回の企画展示を行う。
十三駅から4285m
湯木美術館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町3丁目3-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 大人700円、大学生400円、高校生300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
天満天神繁昌亭
上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界
元・上方落語協会会長(現・特別顧問)桂文枝の呼びかけで誕生した、落語専門の寄席小屋。テレビなどでおなじみの落語家たちが、艶やかな語りを見せてくれる。
十三駅から4297m
天満天神繁昌亭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-34
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩3分
- 料金
- 昼席(当日券)=大人3000円、高・大学生2000円、小・中学生1500円/昼席(前売券)=2500円/ (障がい者昼席2000円、夜席は公演により異なる、65歳以上当日券500円引、障がい者当日券700円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
ホテルリブマックスBUDGET江坂
交通至便でビジネスにも観光にも活用できる好立地
交通至便な江坂駅の目の前にあり、新大阪まで5分、梅田まで12分、なんばや天王寺へも乗換なしでアクセス可能とビジネス・観光に好適。
十三駅から4297m
ホテルリブマックスBUDGET江坂
- 住所
- 大阪府吹田市江の木町2-7
- 交通
- 地下鉄江坂駅からすぐ
- 料金
- シングル=4000~17000円/マックス=4500~49600円/ (利用日により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
高麗橋野村ビル
オリエンタルな雰囲気が漂うオフィスビル
昭和モダニズム建築の旗手、安井武雄設計。昭和2(1927)年に竣工され、庇には陶器瓦を、玄関ホールには十二支をモチーフにするなど東洋的な意匠が施されている。
十三駅から4337m
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
十三駅から4338m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
十三駅から4338m
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
十三駅から4339m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
流鏑馬神事
室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの
秋の大祭で行われる神事で、矢を射ずに的を弓で打ち叩くという珍しい流鏑馬。室町時代の狩装束を着た本駆者が馬を馳せ、3ヶ所の的を半弓で打ち破る「騎射の儀」が見もの。
十三駅から4356m
