県庁前駅
県庁前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した県庁前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。後醍醐天皇の病を治した霊泉が残る「薬仙寺」、震災の経験と教訓を学び、自然災害に備える力を身につける「阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター」、のびやかな自然と抜群の眺望に癒される「ガーデンレストラン 風舎」など情報満載。
県庁前駅のおすすめスポット
751~760 件を表示 / 全 780 件
薬仙寺
後醍醐天皇の病を治した霊泉が残る
行基が聖武天皇から賜った観音像と、地中より発見されたと伝わる薬師如来が祀られている。後醍醐天皇が病の際、ここの水を飲んで病が治ったという逸話もある。仏像開帳は8月8・9日のみ。
県庁前駅から3519m
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
震災の経験と教訓を学び、自然災害に備える力を身につける
阪神・淡路大震災発生の瞬間の再現映像上映や、被災者から提供された震災資料を展示。また、自らが高気圧となって台風の進路を誘導する「ウェザーウォーク」、映像空間で災害に関するクイズに答える「クエスチョンキューブ」など、災害のメカニズムや避難行動について楽しく学べる体験展示も充実。
県庁前駅から3521m
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5-2
- 交通
- 阪神本線岩屋駅または春日野道駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料(西館・東館共通)=大人600円、大学生450円、高校生以下無料/入館料(東館のみ)=大人300円、大学生200円、高校生以下無料/ (20名以上の団体は割引あり、70歳以上と障がい者は証明書持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:30)
ガーデンレストラン 風舎
のびやかな自然と抜群の眺望に癒される
菊水ゴルフクラブ内にあるレストランで、神戸市街を見下ろす眺望が素晴らしい。都心の中とは思えない自然に包まれ、花々が咲き誇るガーデンやブルーベリー園、乗馬サークルもある。
県庁前駅から3531m
ガーデンレストラン 風舎
- 住所
- 兵庫県神戸市兵庫区烏原町ヌク谷1菊水ゴルフクラブ内
- 交通
- 阪神高速3号神戸線生田川出口から一般道、山麓バイパス、国道428号、一般道を鈴蘭台方面へ車で7km
- 料金
- 風舎ランチ=2650円/ケーキセット=990円/ラベンダーコース(ディナー)=5450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:30(閉店)、月曜と第3水曜は~16:00(閉店、要予約)
再度公園の紅葉
修法ヶ原池周辺から見る景色がおすすめ
入園自由の公園内では、イロハモミジ、ヤマモミジ、ハゼノキなど、多種多様の紅葉が堪能できる。山の景色の中でも、修法ヶ原池周辺からの眺めが見どころのひとつだ。
県庁前駅から3548m
再度公園の紅葉
- 住所
- 兵庫県神戸市北区山田町下谷上中一里山4-1
- 交通
- JR三ノ宮駅から神戸市バス25系統森林植物園行きで25分、再度公園下車、徒歩5分(バスは4~11月の土・日曜、祝日のみ運行)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 11月中旬~下旬
- 営業時間
- 見学自由
なぎさ公園
水際の「ハーバーウォーク」から神戸の中心部を望む
兵庫県立美術館と同じく安藤忠雄氏による設計。公園内には、円形観客席を持つマリンステージや芝生広場、海沿いの遊歩道などが設置され、のんびりと過ごせる。
県庁前駅から3610m
洋食なんじゃろ 本店
地元で人気の洋食店
地元客からの圧倒的な支持を得る洋食店。親しみやすい洋食メニューが揃い、何を食べてもおいしいと評判だ。テイクアウトも可能。
県庁前駅から3621m
洋食なんじゃろ 本店
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区宮本通2丁目1-39メゾン美和 1階
- 交通
- JR神戸線灘駅から徒歩5分
- 料金
- 鶏のクリームシチュー=1000円/オムライス=800円/デラックスランチ(ハンバーグ・海老フライ2本)=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00(L.O.)、17:00~21:00(L.O.)
南宮宇佐八幡神社
ハート型のクスノキが話題の神社
境内にあるハート型のクスノキが話題の神社。毎月1日に行われる恒例行事「ついたちまいり」が人気で、この日だけ開く授与所で授かる華やかな柄のお守りや、季節ごとに変わる御朱印を求めて行列ができる。
県庁前駅から3624m
南宮宇佐八幡神社
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区脇浜町2丁目3-6
- 交通
- 阪神本線岩屋駅から徒歩8分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(授与所は毎月1日9:00~17:00)
和田神社
平清盛が安全と繁栄を祈願し祀った「兵庫七弁天」のうちのひとつ
承安3(1173)年、平清盛が兵庫津(神戸港)・大輪田泊築港の際、安全と繁栄を祈願し安芸の宮島から市杵嶋姫大神を勧請し七ヶ所に祀った「兵庫七弁天」のうちのひとつ。「和田宮」とも呼ばれている。
県庁前駅から3805m




