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両国駅

両国駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した両国駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。自分ブランドのロゴも作れる「馬嶋屋菓子道具店」、「&AND HOSTEL ASAKUSA KAPPABASHI」、アメリカから上陸した日本1号店「ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ」など情報満載。

両国駅のおすすめスポット

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馬嶋屋菓子道具店

自分ブランドのロゴも作れる

和と洋の菓子道具専門店。オリジナルの焼印や木型のオーダーも受け付けているので、自分ブランドのロゴを作成することができる。

両国駅から2065m

馬嶋屋菓子道具店の画像 1枚目

馬嶋屋菓子道具店

住所
東京都台東区西浅草2丁目5-4
交通
地下鉄田原町駅から徒歩5分
料金
クッキー抜き型=100円~/お菓子型=30円~/焼印=1500円~/オリジナル菓子木型=12000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

アメリカから上陸した日本1号店

豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。

両国駅から2076m

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 1枚目
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 2枚目

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

住所
東京都江東区平野1丁目4-8
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
料金
ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

小春軒

和洋折衷のかつ丼を召し上がれ

明治45(1912)年創業の洋食の店で、おすすめは洋風のかつ丼。一口かつの上に目玉焼きと、割り下とソースで煮込んだサイの目状の野菜がのり、和洋折衷の味わいが楽しめる。

両国駅から2080m

小春軒の画像 1枚目
小春軒の画像 2枚目

小春軒

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目7-9
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
かつ丼=1300円/特製盛り合わせライス=1400円/海老フライ=1400円/メンチカツ=800円/カジキバタ焼き=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:45(閉店14:00)、17:00~19:45(閉店20:30、土曜は昼のみ)

B2

両国駅から2081m

B2

住所
東京都江東区深川1丁目9-10

ATELIER MATCHA

両国駅から2085m

ATELIER MATCHA

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目5-8

谷崎潤一郎生誕の地

耽美主義派とも言われた谷崎潤一郎生地

耽美派の代表的作家である谷崎潤一郎の生地。明治19(1886)年、日本橋蛎殻町で生まれる。代表作には『刺青』、『蓼喰ふ虫』、『春琴抄』、『細雪』などがある。

両国駅から2089m

谷崎潤一郎生誕の地の画像 1枚目

谷崎潤一郎生誕の地

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目7-10ツカコシビル
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

どぜう飯田屋

秘伝のタレを守り続ける下町にたたずむ老舗

天然と養殖のどじょうを使用。どじょう本来の味を楽しむのなら、どぜう鍋がおすすめ。浅草ならではの下町情緒が漂う入れ込み座敷でつつく、熱々のどぜう鍋は絶品。

両国駅から2090m

どぜう飯田屋

住所
東京都台東区西浅草3丁目3-2
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ

浅草神社

浅草三社祭で知られる神社

浅草寺に隣接する神社。浅草寺の縁起となった檜前(ひのくま)兄弟と、創始者の土師真中知命(はじのまつちのみこと)が祭られている。三社祭は例年5月中旬に行われる。

両国駅から2099m

浅草神社の画像 1枚目
浅草神社の画像 2枚目

浅草神社

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

三社祭

約100基の神輿が浅草を練り歩く

各町から神輿や囃子屋台が出され、芸妓連などが華々しく練り歩く。中でも約100基の町神輿が勢揃いする様子は、壮観のひとこと。

両国駅から2102m

三社祭の画像 1枚目

三社祭

住所
東京都台東区浅草2丁目浅草神社周辺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分(浅草神社)
料金
要問合せ
営業期間
5月中旬の金~日曜
営業時間
金曜は13:00~、土曜は10:00~、日曜は6:00~(要確認)