ロープウェイ山麓
ロープウェイ山麓のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したロープウェイ山麓のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。美しい運河を囲むようにチャペルやカフェが並ぶ「BAY はこだて」、「パティスリー プティ・メルヴィーユ BAYはこだて店」、「VMG CAFE」など情報満載。
ロープウェイ山麓のおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 376 件
BAY はこだて
美しい運河を囲むようにチャペルやカフェが並ぶ
倉庫群のなかで最も古い建物。オルゴールやスイーツショップのほか、クルージングの受付やチャペルが入る。運河からの心地よい風を感じながらショッピングなどを満喫できる。
ロープウェイ山麓から731m
BAY はこだて
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- レンタサイクル(1日)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(閉館、時期により異なる)
パティスリー プティ・メルヴィーユ BAYはこだて店
ロープウェイ山麓から731m
NIPPONIA HOTEL 函館 港町
ロープウェイ山麓から733m
元町公園
かつて箱館奉行所があった場所
かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。
ロープウェイ山麓から734m
函館市北方民族資料館
北方民族に関する資料が豊富
国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。
ロープウェイ山麓から738m
函館市北方民族資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町21-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)
基坂
箱館奉行所や旧北海道庁函館支庁があった
坂の下に明治時代に造られた里程標の木柱が立つ。坂の上は、江戸時代中期以降の亀田番所や函館奉行所、旧北海道庁函館支庁などが置かれ、函館の中心だったところ。
ロープウェイ山麓から750m
金森ベイクルーズ
快速の小型船で函館港内を約15分で1周。気軽にクルージングを
函館港内を約15分で1周できる。快速の小型船なので、スリリングで気軽なクルーズを楽しむことができる。希望により貸切も可能。冬期休業。
ロープウェイ山麓から752m
金森ベイクルーズ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内割堀(乗船場所)
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 乗船料=大人2000円、小人1000円/ (最小催行人数は4名)
- 営業期間
- 4~10月(変更の場合あり)
- 営業時間
- 10:00~17:00
旧函館区公会堂(函館市重要文化財)
ブルーグレーの外観が美しいモダンで豪奢な建物
明治40(1907)年の大火で、住民の集会所だった町会所が焼失したため、有志の住民が「公会堂建設協議会」を結成。当時の豪商・相馬哲平や市民による巨額の寄付によって3年後に竣工した。大理石の暖炉を備えた応接室やシャンデリアなど、当時の華やかさを残す内部も必見だ。国の重要文化財に指定されている。
ロープウェイ山麓から752m
旧函館区公会堂(函館市重要文化財)
- 住所
- 北海道函館市元町11-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで10分、末広町下車、徒歩7分
- 料金
- 入館料=300円、大学生以下150円/衣装レンタル(30分)=2500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、土~月曜は~18:30(11~翌3月は~16:30)
