ロープウェイ山麓
ロープウェイ山麓のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したロープウェイ山麓のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる「函館海上冬花火」、女性心をくすぐる内装とメニュー「ロマンティコ ロマンティカ」、「函館 大手町ハウス cafe centenaire」など情報満載。
ロープウェイ山麓のおすすめスポット
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函館海上冬花火
真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる
空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。
ロープウェイ山麓から1324m
函館海上冬花火
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬~中旬
- 営業時間
- 19:40~20:00
ロマンティコ ロマンティカ
女性心をくすぐる内装とメニュー
手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。
ロープウェイ山麓から1365m
ロマンティコ ロマンティカ
- 住所
- 北海道函館市弁天町15-121階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉店23:00)
函館 大手町ハウス cafe centenaire
ロープウェイ山麓から1454m
幸坂
元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた
元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。
ロープウェイ山麓から1470m
センチュリーマリーナ函館
箱館山や市街の夜景を望める露天風呂がある
モダンなデザインの館内やくつろぎの客室、天然温泉、体にやさしい朝食と日常から解き放たれる空間が広がる。
ロープウェイ山麓から1478m
懐石の里 煌
感性を刺激するきらびやかな懐石
歴史ある和風旅館のような趣きの店内で、ロマンティックな風景を眺めながら、和と洋の融合した創作料理が楽しめる。料理はすべてコース料理で、予約するのが賢明だ。
ロープウェイ山麓から1491m
懐石の里 煌
- 住所
- 北海道函館市住吉町17-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 華ごよみ=3500円/きらら=4500円/花舞=5200円/おもてなし懐石=8800円/季節懐石(昼のみ)=2200円/ (サービス料一般席5%、個室10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)
旧ロシア領事館
外観から当時のロシアの権勢がうかがえる
安政5(1858)年に初代ロシア領事が着任し、ハリストス正教会敷地に領事館を建立した。現在の建物は明治41(1908)年に建てられたもの。
ロープウェイ山麓から1555m
旧ロシア領事館
- 住所
- 北海道函館市船見町17-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
函館市青函連絡船記念館摩周丸
青函連絡船を利用した資料館
昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。
ロープウェイ山麓から1583m
函館市青函連絡船記念館摩周丸
- 住所
- 北海道函館市若松町12番地先
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩4分
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)
山上大神宮
急な坂の上にある神社
弘安年間に藤坊という修験者が伊勢神宮の御分霊を亀田郡赤川村(函館市赤川町)に祀ったのがはじまりで、明治初期まで箱館神明宮という名称だった。今の社殿は、昭和7(1932)年に竣工。
ロープウェイ山麓から1587m
山上大神宮
- 住所
- 北海道函館市船見町15-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
レストラン ヨシヤ
弁天町商店街の名物、約30cmの特大エビフライが看板メニュー
レストランヨシヤの看板メニューはなんといっても約30cmもある特大エビフライ。からりと揚げられたエビフライは弁天町商店街の名物だ。ご飯とポタージュの付いたセットがおすすめ。
ロープウェイ山麓から1612m
レストラン ヨシヤ
- 住所
- 北海道函館市弁天町5-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- Aセット=1870円/エビフライセット(ご飯・ポタージュ付)=3280円/エビフライカレーセット=1890円/ハンバーグセット=1550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉店21:00)
