山麓
山麓のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した山麓のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「Going Nuts!」、「idea note」、「近江八幡まちや倶楽部 文化と出会う、まちなかの宿」など情報満載。
山麓のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 82 件
近江八幡まちや倶楽部 文化と出会う、まちなかの宿
山麓から512m
旧八幡郵便局
スペイン風の玄関が印象的
ウィリアム・メレル・ヴォーリズにより大正10(1921)年に建てられた旧郵便局舎。保存活動団体により修復作業が行われ、正面の壁が曲線状になったスペイン風の玄関は2004(平成16)年に復元。カフェも併設する。
山麓から519m
旧八幡郵便局
- 住所
- 滋賀県近江八幡市仲屋町中8
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(12~翌2月は~16:00)
アンドリュース記念館
ヴォーリズ建築の和洋折衷でモダンな歴史的建造物
旧YMCA会館で、ヴォーリズ建築最初の建物。1935(昭和10)年に建て替えられ、2007(平成19)年に改修された。
山麓から530m
アンドリュース記念館
- 住所
- 滋賀県近江八幡市為心町中31
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩5分
- 料金
- 無料、特別公開期間中は400円(1館のみ)、700円(ヴォーリズ記念館とセット)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)、春と秋に特別公開あり
酒游舘
老舗蔵元がもてなす郷土料理
享保2(1717)年創業の西勝酒造が営むサロン&ギャラリー。酒蔵を改装した店内で地酒と郷土料理が味わえる。とくに自醸酒を試飲できる利き酒セットが人気。
山麓から530m
永原町の町並み
今も住居として使われ、近江商人の精神が息づく
格子戸に低い軒の町家が並び、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。今も住居として使われ、通りには質素、倹約、堅実などの近江商人の精神が息づいている。
山麓から546m
永原町の町並み
- 住所
- 滋賀県近江八幡市永原町上
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
食堂ヤポネシア
食材への愛を感じる一皿
食材を余すところなくおいしく味わえるようにと、発酵させたり、干したり、さまざまに仕込む滋味深い料理が評判。近江八幡の農家から届く有機や無農薬の野菜、琵琶湖の湖魚など、地元食材によるランチを楽しめる。
山麓から552m
食堂ヤポネシア
- 住所
- 滋賀県近江八幡市仲屋町中24-1
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道・湖国バスで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩3分
- 料金
- ランチ=1200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00、18:00~21:00
乃利松食品吉井商店
八幡名物は織田信長に由来あり
織田信長の築いた安土城に近い近江八幡の名物は「赤こんにゃく」。派手好きの信長が祭りで赤い長襦袢を着て踊った、こんにゃくを赤く染めさせたなど諸説が伝わる。赤こんにゃくの名店を訪ね、悠久の歴史に思いを馳せてみては。
山麓から553m
乃利松食品吉井商店
- 住所
- 滋賀県近江八幡市為心町上21
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩3分
- 料金
- 八幡赤こんにゃく=435円(2丁括り)/味付赤こんにゃく=380円(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
bistro だもん亭
素材の味を生かすカリフォルニア料理
昼・夜それぞれ一組限定のレストラン。陶芸家でもあるオーナーシェフが作る遊び心あふれる器には、新鮮な魚や地の野菜を使った創作コース料理が鮮やかに盛られる。
山麓から564m
