トップ > 全国 > 東海・北陸 > 北陸 > 金沢・加賀温泉郷 > 金沢 > 片町・竪町

金沢カレー

濃厚なルーと千切りキャベツなどが個性を主張

「ゴーゴーカレー」や「アルバ」などで地元金沢以外でも知名度が上昇。濃厚なルーや千切りキャベツ、ソースがかかったカツ、ステンレスの皿、スプーンではなくフォークで食べるなど独特のスタイル。

金沢カレー

壺屋本店 壷亭(ツボヤホンテンツボテイ)

加賀料理をリーズナブルな値段で

食事は昼だけだが、季節の壺屋御膳や治部煮御膳など加賀の味覚を手ごろな値段で楽しむことができる和食処。平成29(2017)年、1階がリニューアルされた。

壺屋本店 壷亭

壺屋本店 壷亭

住所
石川県金沢市尾張町2丁目16-4
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町方面行きバスで6分、尾張町下車すぐ
料金
壺屋御膳=1620円/治部煮御膳=1620円/親子丼御膳=864円/金沢カレー御膳=1080円/

カレーのチャンピオン 近江町店(カレーノチャンピオンオウミチョウテン)

金沢カレーと言えば「チャンカレ」

チャンピオンカレーは金沢カレーの元祖でチャンカレの愛称で親しまれている。金沢カレーはドロっとしたカレールーにキャベツが乗りステンレス皿にフォークや先割れスプーンでいただくスタイルが特徴。

カレーのチャンピオン 近江町店

カレーのチャンピオン 近江町店

住所
石川県金沢市青草町88近江町いちば館 B1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
Lカツカレー=820円(M)/チキンカツカレー=820円(M)/

ターバンカレー本店(ターバンカレーホンテン)

加賀野菜入りの新メニューはいかが

金沢カレーの老舗から加賀野菜を使った新メニューが登場。冬は加賀れんこんと五郎島金時の天ぷら、夏はヘタ紫なすと打木赤皮甘栗かぼちゃがのる。箸休めに加賀太きゅうりのピクルスが付く。

ターバンカレー本店

ターバンカレー本店

住所
石川県金沢市広坂1丁目1-48ウナシンビル 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで9分、香林坊アトリオ前下車、徒歩3分
料金
旬の加賀野菜カレー=700円~/Lセットカレー=850円~/ロースカツカレー=700円~/ハンバーグカレー=700円~/

不動寺パーキングエリア(上り)(フドウジパーキングエリア)

北陸名物を中心におみやげは豊富

北陸自動車道上り線にあるパーキングエリア。ショッピングコーナーでは北陸三県のおみやげを豊富に取り揃え。

不動寺パーキングエリア(上り)

不動寺パーキングエリア(上り)

住所
石川県金沢市不動寺町ト之部12-1
交通
北陸自動車道小矢部ICから金沢森本IC方面へ車で13km
料金
匠ねぎ醤油麺=800円/

インデアンカレー 東山店(インデアンカレーヒガシヤマテン)

金沢カレー元祖の店のひとつ

昭和39(1964)年に創業した金沢カレーの元祖のひとつである「インデアンカレー」を味わえる。ピーマン、タマネギ、マッシュルームを炒めて卵でとじた「野菜玉子カレー」が名物で優しい味わい。

インデアンカレー 東山店

インデアンカレー 東山店

住所
石川県金沢市東山1丁目2-5
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
野菜玉子カレー=750円/

NO SiDE(ノーサイド)

金沢名物と金澤ラガーで一杯

金沢駅にほど近い便利な立地のダイニングカフェ。金沢B級グルメとして人気のハントンライスは、昼も夜も一番人気のメニュー。また、店主が地元商店会と共同開発した地域限定の地ビール「金澤ラガー」も味わえる。

NO SiDE

住所
石川県金沢市本町2丁目19-11
交通
JR金沢駅から徒歩4分

ゴールドカレー 本店(ゴールドカレーホンテン)

ゴールドカレー 本店

住所
石川県金沢市藤江北1-393
料金
ミルフィーユカレー=700円(SS)・750円(S)・800円(M)・900円(L)/

てきさす(テキサス)

てきさす

住所
石川県金沢市松村1-365
料金
ビーフカレー=600円(中)・650円(大)・700円(ジャンボ)・750円(スーパージャンボ)/

条件検索

エリア・ジャンルを指定してください