萩インターチェンジ
萩インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した萩インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「天龍窯」、キッズサイズもそろうレンタサイクル「スマイル貸自転車」、古萩や古深川を展示「萩焼資料館」など情報満載。
萩インターチェンジのおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 151 件
スマイル貸自転車
キッズサイズもそろうレンタサイクル
萩城跡指月公園まで徒歩1分の場所にあり、店頭には20~27インチまでの自転車が並ぶ。出発前にはブレーキのチェックを忘れずに。自転車は前カゴ付きのタイプが多い。
萩インターチェンジから3820m
スマイル貸自転車
- 住所
- 山口県萩市堀内二区83-27
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで44分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車すぐ
- 料金
- レンタサイクル=200円(1時間)、1000円(5時間以上)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
萩焼資料館
古萩や古深川を展示
指月公園入口にある資料館。江戸時代初期の古萩や古深川の名品が数多く展示されている。1階には萩焼の販売スペースがあり、好みの品を選ぶことができる。
萩インターチェンジから3853m
萩焼資料館
- 住所
- 山口県萩市堀内502-6
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで45分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=大人500円、小人300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
千春楽 城山窯
巨大な埴輪の陶壁が目印の窯元
指月山のふもとにある大きな登り窯が目を引く。工房内は自由に見学でき、陶芸体験やショッピングを楽しめる。店内では茶道具をはじめ、多種多様な萩焼を扱っている。
萩インターチェンジから3942m
千春楽 城山窯
- 住所
- 山口県萩市堀内西の浜31-15
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで45分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車、徒歩5分
- 料金
- 絵付け体験=1400円~/手びねり体験=2200円/ろくろ体験(予約制)=4000円/ (送料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店)、萩焼体験は9:00~12:00(最終受付11:00)、13:00~17:00(最終受付16:00)
萩城跡指月公園
四季折々に美しい史跡公園
毛利輝元が慶長9(1604)年に築城した毛利家の居城、萩城。現在は、指月山のふもとに石垣と堀の一部が昔の姿をとどめ、ここ一帯は指月公園として整備され桜の名所としても親しまれている。国指定史跡。
萩インターチェンジから3983m
萩城跡指月公園
- 住所
- 山口県萩市堀内1-1
- 交通
- JR山陰本線東萩駅からまぁーるバス西回りで11分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料(旧厚狭毛利家萩屋敷長屋と共通)=大人(高校生以上)220円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で大人100円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(11~翌2月は8:30~16:30、3月は8:30~18:00)
萩焼会館
多彩な施設をもつ窯元直営の工房
萩城窯が営む。ショップには格式高い茶道具から箸置きまで幅広い作品が並ぶ。絵付けや手びねりができる工房やカフェ、みやげ処も併設。
萩インターチェンジから4001m
萩焼会館
- 住所
- 山口県萩市椿東新川東区3155
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩10分
- 料金
- 萩青花紋=8800円~/ワインカップ=6600円~/コーヒーカップ=1500円~/絵付け体験=2200円/手びねり体験=3300円/ (送料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館)、体験受付は~15:30
花江茶亭
13代藩主毛利敬親が家臣たちと茶事に託して時勢を論じた茶室
萩藩主毛利敬親の別邸花江御殿の茶室「自在庵」を移築したもの。この茶室で敬親は家臣たちと茶事に託して時勢を論じ、国事を画策したといわれる。
萩インターチェンジから4033m
花江茶亭
- 住所
- 山口県萩市堀内二区城内1-1指月公園内
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで44分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車、徒歩7分
- 料金
- 指月公園入園料(旧厚狭毛利家萩屋敷長屋と共通)=大人210円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で指月公園入園料大人100円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(閉園、時期により異なる)
梨羽家茶室
「煤払いの茶室」と呼ばれる茶室
毛利家の重臣梨羽家の別邸にあった茶室が移築されたもの。年に一度、城中煤払いのときに一時、茶室に藩主を迎えたことから「煤払いの茶室」とも呼ばれる。正式な座敷構えを呈した格式ある茶室で、珍しい花月楼形式を今に伝える。
萩インターチェンジから4051m
梨羽家茶室
- 住所
- 山口県萩市堀内二区城内1-1指月公園内
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで44分、萩城跡・指月公園入口北門屋敷入口下車、徒歩7分
- 料金
- 指月公園入園料(旧厚狭毛利家萩屋敷長屋と共通)=大人(高校生以上)210円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で大人100円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(閉園、時期により異なる)


