水戸南インターチェンジ
水戸南インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した水戸南インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。朱塗りの社殿がまぶしい「東照宮」、水戸駅徒歩3分。ビジネスやウエディング、水戸の観光拠点に最適「水戸京成ホテル」、御三家の一つ水戸徳川家の居城「水戸城跡」など情報満載。
水戸南インターチェンジのおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 44 件
東照宮
朱塗りの社殿がまぶしい
元和7(1621)年に水戸藩初代藩主の徳川頼房(よりふさ)が家康を祀るために建立。戦災で昭和20(1945)年に焼失したが、同37(1962)年に現在の社殿が復元。
水戸南インターチェンジから4855m
水戸京成ホテル
水戸駅徒歩3分。ビジネスやウエディング、水戸の観光拠点に最適
水戸駅から徒歩3分とアクセスもよく、ビジネスやウェディング、そして水戸の観光拠点として利用できる宿。11階のバンケットルームから眺める水戸の夜景もおすすめだ。
水戸南インターチェンジから4871m
水戸京成ホテル
- 住所
- 茨城県水戸市三の丸1丁目4-73
- 交通
- JR水戸駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=10692円/ツイン=17820円/ダブル=16632円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
水戸城跡
御三家の一つ水戸徳川家の居城
平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて、馬場氏により建てられた館を起源とする。室町時代には江戸氏が、安土桃山時代には佐竹氏が居城とし、慶長14(1609)年には徳川家康の十一男・頼房の入城をもって水戸徳川家が誕生、以降居城とした。現在は、現存している薬医門、土塁や空堀、復元された大手門などが見所となっている。
水戸南インターチェンジから4936m
水戸城跡
- 住所
- 茨城県水戸市三の丸
- 交通
- JR水戸駅から徒歩8分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 大手門は外観見学自由、二の丸展示館は9:00~16:30(閉館)、二の丸角櫓は9:30~16:00(閉館)
涸沼自然公園キャンプ場
まさにレイクサイドリゾート
広大な公園の中にあるキャンプ場で、ゆったりとした区画型のオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設はシンプルだが清潔で、ファミリーにもおすすめだ。
水戸南インターチェンジから4997m
涸沼自然公園キャンプ場
- 住所
- 茨城県東茨城郡茨城町中石崎2263
- 交通
- 北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼へ。案内板に従い、県道106号に入り現地へ。水戸南ICから9km
- 料金
- 人員割使用料=大人500円、小人(5~15歳以下)200円/サイト使用料=オート1区画5000円、テントサイト1組(テント1張・タープ1張)2000円、繁忙期はサイト使用料1000円割増/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
