北の丸出入口
北の丸出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北の丸出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「町に泊まる」新感覚のゲストハウス「hanare」、豆本来の味と風味を守る老舗「豆源」、沖縄県産の黒糖を使った商品が充実「麻布かりんと」など情報満載。
北の丸出入口のおすすめスポット
2,371~2,380 件を表示 / 全 2,647 件
hanare
「町に泊まる」新感覚のゲストハウス
谷中の町全体をひとつのホテルに見立てた地域一体型の宿。受付はカフェやギャラリーを擁する文化複合施設「HAGISO」の2階にあり、宿泊棟は別になっている。宿泊料には近くの銭湯の利用料も含まれていて、下町文化を楽しめる。
北の丸出入口から4280m
hanare
- 住所
- 東京都台東区谷中3丁目10-25HAGISO
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- 個室=8640円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
豆源
豆本来の味と風味を守る老舗
慶応元(1865)年創業の豆菓子の老舗店。3種類の磯風味が楽しめるおとぼけ豆など風味豊かな約50種類の豆菓子がところ狭しと並ぶ。揚げたての塩おかきも人気だ。
北の丸出入口から4286m
豆源
- 住所
- 東京都港区麻布十番1丁目8-12
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅からすぐ
- 料金
- 抹茶=378円/梅落花=324円/おとぼけ豆=324円/塩豆=378円/塩おかき=400円(小)、756円(大)/モッツァレラアーモンド=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
麻布かりんと
沖縄県産の黒糖を使った商品が充実
沖縄県産の良質な黒糖を使った「極太黒蜜かりんと」や「こがし黒蜜かりんとまん」などが人気。約50種類あるなかには野菜ミックスなど女性に人気のある商品も多い。
北の丸出入口から4286m
麻布かりんと
- 住所
- 東京都港区麻布十番1丁目7-9
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅からすぐ
- 料金
- 麻布かりんと=370円/野菜ミックス=380円/こがし黒蜜かりんとまん=702円(6個入)/極太黒蜜かりんと=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
月島名物もんじゃ だるま 粋な店
北の丸出入口から4287m
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
北の丸出入口から4288m
来る実
名物の甘エビもんじゃがおすすめ
約80種類のメニューのなかでも、甘エビもんじゃはぜひ食べたい一品。築地から仕入れた甘エビはエキスを押し出したあとに、頭としっぽの殻を焼き、せんべい状にして食べよう。
北の丸出入口から4289m
来る実
- 住所
- 東京都中央区月島3丁目8-5
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 甘えびもんじゃ=1500円/ツナトマトチーズもんじゃ=1550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:30(閉店)、土・日曜、祝日は17:00~
両国にぎわい祭り
両国の魅力を満喫できるイベントが盛りだくさん
ちゃんこの競演「ちゃんこミュージアム」、専門ガイドから両国の歴史を学べる「街歩きガイドツアー」など、両国ならではの楽しみが詰まったイベント。毎年、およそ7万人が来場する。
北の丸出入口から4289m
両国にぎわい祭り
- 住所
- 東京都墨田区国技館通りほか
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 無料、一部イベントは有料
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬の土・日曜
- 営業時間
- 10:30~16:00


