清洲橋出入口
清洲橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した清洲橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。国指定史跡・松平定信の墓と都指定有形文化財・江戸六地蔵の一つ「霊巌寺」、隅田川花火大会の歴史を伝える「両国花火資料館」、140年受け継がれたこだわりの味「清寿軒」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
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霊巌寺
国指定史跡・松平定信の墓と都指定有形文化財・江戸六地蔵の一つ
寛政の改革をすすめた松平定信の墓(国指定史跡)がある浄土宗の寺。火事に遭ったため1658年に中央区から移転(後の霊岸島)。近くには清澄庭園や深川江戸資料館がある。
清洲橋出入口から1209m
両国花火資料館
隅田川花火大会の歴史を伝える
江戸時代からの隅田川花火大会の歴史などを紹介する資料館。貴重な資料や、2尺玉から3号玉までの花火玉の原寸大模型、実際に使用されている打ち上げ筒などを展示。
清洲橋出入口から1210m
両国花火資料館
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目10-8住友不動産両国ビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~16:00(閉館)
清寿軒
140年受け継がれたこだわりの味
江戸時代から続く、どら焼きの老舗。添加物一切なし。とろ火で4~5時間煮込まれた北海道十勝産の小豆と砂糖(ざら目)のみで練り上げる粒あんは絶品。予約が得策。
清洲橋出入口から1215m
アパホテル<日本橋 馬喰横山駅前>
清洲橋出入口から1235m
Hotel K5
100年の歴史を感じる外観にうっとり
銀行として建てられたクラシカルな建物をリノベーションし、ホテルとして活用。2~4階に20室を備える。北欧と和が美しく調和する客室のデザインは、ストックホルムを拠点とするデザインチームによるもの。
清洲橋出入口から1235m
Hotel K5
- 住所
- 東京都中央区日本橋兜町3-5
- 交通
- 地下鉄茅場町駅から徒歩5分
- 料金
- ジュニアスイート=70000円~(1~2名利用時)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
両国どぜう 桔梗家
アットホームなどじょう鍋屋
昭和8(1933)年創業以来の名物・どぜうまる鍋は、骨まで柔らかく煮てツルッと喉を通る。甘口のどぜう鍋はどじょうの皮のゼラチン膜がおいしさを引き立てる。鯉のあらいや栄養満点の川魚料理も人気だ。冬はなまず鍋やかき鍋も味わえる。
清洲橋出入口から1239m
両国どぜう 桔梗家
- 住所
- 東京都墨田区両国1丁目13-15
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- どぜうまる鍋=1200円/骨ぬきどぜう鍋=1300円/鯉のあらい=800円/うな重=1500円・1900円・2800円・3400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:40(閉店14:00)、16:30~20:30(閉店21:00、大相撲東京場所開催中の日曜、祝日は夜のみ)
吉良祭・元禄市
吉良上野介と赤穂浪士達の供養祭
赤穂義士討ち入りの吉良邸跡で、吉良上野介と赤穂浪士達の供養祭が行われる。会場周辺では衣料品や瀬戸物の市、ちゃんこ屋台などが軒を連ね、和太鼓演奏、謡曲も楽しめる。
清洲橋出入口から1251m
吉良祭・元禄市
- 住所
- 東京都墨田区両国3丁目13-9本所松坂町公園周辺
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月第2土・日曜
- 営業時間
- 9:00~17:00


