清洲橋出入口
清洲橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した清洲橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。シンプルながら食感と味わいは絶品「根津 釜竹」、「sequence SUIDOBASHI」、長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した「菊富士ホテル跡」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
2,521~2,530 件を表示 / 全 2,654 件
根津 釜竹
シンプルながら食感と味わいは絶品
うどんのメニューは釜揚げうどんとざるうどんの2種類を用意。小麦粉の甘みや食感など、うどん本来の味わいを堪能できる。店主はきき酒師の資格を持ち、酒や肴も豊富に揃う。
清洲橋出入口から4589m
根津 釜竹
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目14-18
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩5分
- 料金
- 釜揚げうどん=990円/ざるうどん=990円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~20:30(閉店21:30)
sequence SUIDOBASHI
清洲橋出入口から4595m
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
清洲橋出入口から4603m
角山本店 場内店
料理の幅が広がるもちもちの生麩
生麩や湯葉を数多く取りそろえる専門店。手間を惜しまず作られる生麩は、すべて職人の手作り。もちもちとした食感で田楽や煮物、揚げ出しなどさまざまな料理で楽しめる。
清洲橋出入口から4605m
角山本店 場内店
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目豊洲市場 水産仲卸売場棟 4階 魚がし横丁
- 交通
- ゆりかもめ市場前駅から徒歩5分
- 料金
- 生麩=580円~(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 4:30~12:00
亀戸五丁目中央通り商店街
和菓子やパン、雑貨までそろう活気ある商店街
明治通りから東武亀戸線の先まで延びる約660mの商店街。老舗の洋菓子店や人気の餃子屋、地元民御用達の商店などが並び、下町人情と風情にあふれている。近年は業務用食材を多数取り揃えていることでも人気。
清洲橋出入口から4606m
珈琲道場 侍
ロッキングチェアで贅沢なひとときを
店名の“侍”のイメージ通り、店内には甲冑や刀が飾られ、スタッフの行き届いたサービスもここちよい。ていねいに淹れられたオリジナルブレンドのほか、ランチメニューやフルーツジュースも人気。
清洲橋出入口から4617m
珈琲道場 侍
- 住所
- 東京都江東区亀戸6丁目57-22サンポービル 2階
- 交通
- JR総武線亀戸駅からすぐ
- 料金
- バナナジュース=550円/侍オリジナルブレンド=430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~翌0:30(閉店翌1:00)
ことりカフェ 上野本店
愛鳥家要チェックのカフェ
小鳥を眺めながら、まったりとコーヒータイムを楽しめるカフェ。店内では小鳥たちのさえずりが聞こえ、愛らしいしぐさにほっこり。オカメインコやオウムと触れあえる「もふもふ体験」もできる。
清洲橋出入口から4624m
旧芝離宮恩賜庭園
江戸の面影を残す庭園のお勧めは入口近くの藤棚。国指定名勝
江戸の風情を今に残す庭園。小田原藩主大久保家の上屋敷跡。大正13(1924)年より一般公開されている。見どころは入口付近の藤棚や、池と中島を結ぶ西湖の堤など。国指定名勝。
清洲橋出入口から4626m
旧芝離宮恩賜庭園
- 住所
- 東京都港区海岸1丁目4-1
- 交通
- JR山手線浜松町駅からすぐ
- 料金
- 大人150円、小学生以下無料 (65歳以上70円、都内在住・在学中学生は無料、20名以上の団体は大人120円、65歳以上50円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
香取神社の植木市
多くの店が並び市価より安い値段で買える。江戸時代から続く行事
スポーツ振興の神としても知られる香取神社の江戸後期から続く伝統的な植木市。境内には植木の店、参道には草花の店が立ち並び、市価の2~3割安とあり買い物客で賑わう。
清洲橋出入口から4637m


