浜町出入口
浜町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した浜町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。深川七福神の1つで大黒天の掛け軸、木造、石造りが安置される「円珠院」、アメリカから上陸した日本1号店「ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ」、充実した種類の豆をラインナップ「アライズコーヒーロースターズ」など情報満載。
浜町出入口のおすすめスポット
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円珠院
深川七福神の1つで大黒天の掛け軸、木造、石造りが安置される
江戸時代から「深川の大黒天」として知られる寺院で、深川七福神の一つ。堂内に、享保5(1720)年に描かれた大黒天の掛け軸、木像の大黒天、境内に石造りの破顔大黒天を安置する。
浜町出入口から1676m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカから上陸した日本1号店
豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。
浜町出入口から1682m
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
- 住所
- 東京都江東区平野1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
- 料金
- ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
アライズコーヒーロースターズ
充実した種類の豆をラインナップ
住宅街の一角にたたずむ焙煎所兼スタンド。コーヒーに味の幅が広くあることを知ってほしいと、常時6~12種類の豆を取り揃える。高品質なコーヒーが手軽に味わえる。
浜町出入口から1692m
日本橋ふくしま館 MIDETTE
福島の「今」と「魅力・元気・活力」を発信
愛称の「MIDETTE」は「見てね、来てね」という意味の福島の方言にちなんだもの。歴史と文化があり自然に恵まれた福島の農産物やグルメ、工芸品などを紹介している。
浜町出入口から1694m
日本橋ふくしま館 MIDETTE
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町4丁目3-16柳屋太洋ビル 1階
- 交通
- JR山手線神田駅から徒歩5分
- 料金
- ままどおる=432円(5個入)/塩麹ドレッシング=515円/桃の恵み(ストレート果汁)=124円/起き上がり小法師(小)=250円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、土・日曜、祝日は~18:00
石川島資料館
造船所の創業から現在までを紹介
リバーシティ21内にある、IHI(旧・石川島播磨重工業)の造船所の創業から現在までを紹介する資料館。IHI発祥の地、石川島のかつての様子を再現したジオラマや歴史・文化などの資料展示もある。
浜町出入口から1695m
石川島資料館
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目11-8ピアウエストスクエア 1階
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:30(閉館17:00)
旧安田庭園
緑と水に囲まれた日本庭園
もとは大名家の下屋敷で、幕末の安政年間に現在のような回遊式庭園に整備。中心となる池にはかつて隅田川の水が引き込まれていたが、現在は人工的に水の満干を再現している。
浜町出入口から1700m
しまぶっく
選ぶのが楽しくなる下町の古本屋
日本の古本とアウトレットの洋書を扱う店。アート系と江戸文化の書籍、児童書などが充実している。店頭には文庫本、雑誌、絵本などの均一箱が、広い間口いっぱいに並ぶ。
浜町出入口から1710m
L.S Cafe
フレッシュ野菜で体の内側から健康に
ここで味わえるのは、無・減農薬、有機栽培で育てた野菜、米沢ポークなどを使ったカフェメニュー。グリル、サラダといったシンプルな調理法が素材の魅力を引き出している。
浜町出入口から1714m
L.S Cafe
- 住所
- 東京都江東区白河2丁目14-7インゲンビル 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- ランチプレート=929円~/L.SCafeスペシャルグリルプレート=1544円/旬のオーガニック野菜サラダプレート=864円/とろ~り卵のトマトバジルリゾット=1296円/山形牛黒胡椒グリル=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30〜19:00(L.O18:20)
