汐留出入口
汐留出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した汐留出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「船橋屋こよみ 広尾本店」、黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す「かくれんぼ横丁」、おもちゃのようなフォルムにメロメロ「MELTING IN THE MOUTH」など情報満載。
汐留出入口のおすすめスポット
2,431~2,440 件を表示 / 全 2,483 件
かくれんぼ横丁
黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す
神楽坂から神楽坂仲通りを少し行くと、左手に迷路のように曲がりくねった石畳の小路が現れる。黒塀に囲まれた料亭などが点在し、花柳界の雰囲気を今も残している。
汐留出入口から4917m
MELTING IN THE MOUTH
おもちゃのようなフォルムにメロメロ
オーガニック牛乳を使ったソフトクリームをはじめとして、素材にこだわったメニューを楽しめるカフェ。おしゃれな店内には電源やフリーWi―Fiも完備されていて、観光の合間の休憩スポットとして最適。
汐留出入口から4917m
MELTING IN THE MOUTH
- 住所
- 東京都渋谷区広尾5丁目17-10MKビル 1階
- 交通
- 地下鉄広尾駅から徒歩4分
- 料金
- ORIGINAL=480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店)、土・日曜は~20:30(閉店、時期により異なる)
野球専門店 ベースマン 飯田橋本店
2000以上のグラブをはじめ、野球用品の品揃えが充実
子供から大人まで、またアマチュアからプロ野球選手まですべてのプレイヤーに支持される野球用品店。ユニフォームのチームオーダーもでき、オリジナル商品も多数取り揃えている。
汐留出入口から4922m
野球専門店 ベースマン 飯田橋本店
- 住所
- 東京都新宿区揚場町2-17
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
みの家
極上桜鍋が味わえる馬肉料理店
木造の建物が印象的な明治30(1897)年創業の老舗。腰肉、ヒレ、ロースの3種類から選べる桜鍋は、濃厚な味噌仕立てのたれと淡泊な馬肉の相性が抜群。馬肉は臭みがなくやわらかい。
汐留出入口から4923m
みの家
- 住所
- 東京都江東区森下2丁目19-9
- 交通
- 地下鉄森下駅からすぐ
- 料金
- 桜なべ=2350円/肉さし(馬肉刺身)=1950円/馬肉たたき1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:50(閉店14:30)、16:30~20:50(閉店21:30、土曜は16:00~)、日曜、祝日は12:00~20:20(閉店21:00)
香舗 椿屋
さまざまな和の香りがそろう
日本各地の伝統的な天然素材の薫香を集めたお香のお店。供香、練香、掛香、線香といった古来から親しまれてきたお香のほか、オリジナルの箪笥香や匂い袋、伝統工芸品なども扱う。
汐留出入口から4924m
香舗 椿屋
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目6-10
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 鶴賀香=324円/椿屋謹製線香岩清水=1080円/進物用線香各種=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
L.S Cafe
フレッシュ野菜で体の内側から健康に
ここで味わえるのは、無・減農薬、有機栽培で育てた野菜、米沢ポークなどを使ったカフェメニュー。グリル、サラダといったシンプルな調理法が素材の魅力を引き出している。
汐留出入口から4930m
L.S Cafe
- 住所
- 東京都江東区白河2丁目14-7インゲンビル 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- ランチプレート=929円~/L.SCafeスペシャルグリルプレート=1544円/旬のオーガニック野菜サラダプレート=864円/とろ~り卵のトマトバジルリゾット=1296円/山形牛黒胡椒グリル=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30〜19:00(L.O18:20)
神楽坂 茶寮 本店
神楽坂で不動の人気を誇る和カフェ
かくれんぼ横丁へ通じる路地裏に移転。古民家を改装した和モダンな店内では、目の前で搾るモンブランや出汁の風味豊かな和食を楽しめる。
汐留出入口から4933m
神楽坂 茶寮 本店
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目1
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 抹茶の生搾りモンブラン(日本のお茶セット)=2420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00、時期により異なる
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
現代アートのコレクターズミュージアム
作家やコレクターから預かっている貴重なアート作品を中心に保管・展示されている。「倉庫を開放、普段見られないアートを覗き見する」というユニークなコンセプトとし、数か月ごとに展覧会が開催され、いろいろな大きさ・素材の模型や写真などの作品が楽しめる。
汐留出入口から4933m
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
- 住所
- 東京都品川区東品川2丁目6-10
- 交通
- りんかい線天王洲アイル駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人1500円、大学生・専門学生800円、高校生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(最終入場17:00)
