汐留出入口
汐留出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した汐留出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。さまざまな和の香りがそろう「香舗 椿屋」、「東横INNアキバ浅草橋駅東口」、フレッシュ野菜で体の内側から健康に「L.S Cafe」など情報満載。
汐留出入口のおすすめスポット
2,451~2,460 件を表示 / 全 2,499 件
香舗 椿屋
さまざまな和の香りがそろう
日本各地の伝統的な天然素材の薫香を集めたお香のお店。供香、練香、掛香、線香といった古来から親しまれてきたお香のほか、オリジナルの箪笥香や匂い袋、伝統工芸品なども扱う。
汐留出入口から4924m
香舗 椿屋
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目6-10
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 鶴賀香=324円/椿屋謹製線香岩清水=1080円/進物用線香各種=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
L.S Cafe
フレッシュ野菜で体の内側から健康に
ここで味わえるのは、無・減農薬、有機栽培で育てた野菜、米沢ポークなどを使ったカフェメニュー。グリル、サラダといったシンプルな調理法が素材の魅力を引き出している。
汐留出入口から4930m
L.S Cafe
- 住所
- 東京都江東区白河2丁目14-7インゲンビル 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- ランチプレート=929円~/L.SCafeスペシャルグリルプレート=1544円/旬のオーガニック野菜サラダプレート=864円/とろ~り卵のトマトバジルリゾット=1296円/山形牛黒胡椒グリル=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30〜19:00(L.O18:20)
神楽坂 茶寮 本店
神楽坂で不動の人気を誇る和カフェ
かくれんぼ横丁へ通じる路地裏に移転。古民家を改装した和モダンな店内では、目の前で搾るモンブランや出汁の風味豊かな和食を楽しめる。
汐留出入口から4933m
神楽坂 茶寮 本店
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目1
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 抹茶の生搾りモンブラン(日本のお茶セット)=2420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00、時期により異なる
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
現代アートのコレクターズミュージアム
作家やコレクターから預かっている貴重なアート作品を中心に保管・展示されている。「倉庫を開放、普段見られないアートを覗き見する」というユニークなコンセプトとし、数か月ごとに展覧会が開催され、いろいろな大きさ・素材の模型や写真などの作品が楽しめる。
汐留出入口から4933m
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
- 住所
- 東京都品川区東品川2丁目6-10
- 交通
- りんかい線天王洲アイル駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人1500円、大学生・専門学生800円、高校生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(最終入場17:00)
龍光院
深川七福神の仏教の守護神である毘沙門天の木彫りを安置している
深川七福神のひとつ。慶長16(1611)年に創立した浄土宗雲光院の塔頭寺院。関東大震災後に現在の地に移った際、鬼門除けに石造りの毘沙門天を安置したが、現在は木彫り。
汐留出入口から4936m
小石川後楽園
華麗な桜や紅葉で有名な庭園
寛永6(1629)年、水戸徳川家初代の頼房が造営を開始し、2代藩主の光圀が完成させた回遊式築山泉水庭園。日本各地と中国の景勝が巧みに配され調和をみせる江戸期を代表する大名庭園。
汐留出入口から4939m
小石川後楽園
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- 地下鉄飯田橋駅から徒歩3分、またはJR総武線飯田橋駅から徒歩8分、JR総武線水道橋駅から徒歩5分、地下鉄後楽園駅から徒歩8分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
小石川後楽園
都会を潤す豊かな自然の中でのんびりと紅葉狩り
水戸徳川家の上屋敷内にあった庭園。造園が始まったのは1629(寛永6)年。うっそうと色づいた木々が茂っていて、都心にいながら自然に抱かれた気分が味わえる。
汐留出入口から4939m
小石川後楽園
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- 地下鉄飯田橋駅から徒歩3分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 11月下旬~12月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
小石川後楽園の桜
シダレザクラが優雅に咲き誇る光圀公ゆかりの庭園
水戸徳川家の江戸上屋敷の庭園。二代藩主、光圀公の時代に完成したもので、国の特別史跡・特別名勝に指定された回遊式築山泉水庭園だ。「湖(海)・山・川・田園」に見立てた景観の中に、日本と中国の名勝が展開する。春にはシダレザクラが華麗に花をつけ、ソメイヨシノが続いて咲き揃い、大泉水の周りを彩る。
汐留出入口から4939m
小石川後楽園の桜
- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目6-6
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩3分
- 料金
- 大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上は150円、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 3月中旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
