早稲田出入口
早稲田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
早稲田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。駅から徒歩5分の緑のオアシス「皇居外苑」、谷中のシンボル「観音寺の築地塀」、歴史ある建築手法が残る壁「観音寺」など情報満載。
早稲田出入口のおすすめスポット
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皇居外苑
駅から徒歩5分の緑のオアシス
明治21(1888)年に、江戸城跡地の広場に初めて松が植えられた。外苑から宮内庁にある二重橋を見ることができ、外苑内には桜田門など多くの史跡も残されている。
早稲田出入口から4854m
夕やけだんだん
名物階段から街を一望する
その名の通り、夕焼けの名所として知られる階段。上段からは昭和ノスタルジックな風景が広がる。夕方になると、周辺は猫たちのたまり場に。
早稲田出入口から4859m
明治神宮
東京の中心にあるオアシス
約70万平方メートルにも及ぶ豊かな森に囲まれた神社。初詣者数は例年日本一を記録していることでも知られている。清正井など見どころも満載。2020年には鎮座百年を迎えた。
早稲田出入口から4862m
明治神宮
- 住所
- 東京都渋谷区代々木神園町1-1
- 交通
- JR山手線原宿駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/御苑維持協力金=500円/明治神宮ミュージアム=大人1000円、高校生以下900円、小学生未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(御苑は9:00~16:00<時期により異なる>、明治神宮ミュージアムは10:00~16:30)
上野東照宮
徳川家康の遺言で寛永4(1627)年に創建された神社
徳川家康の遺言で天海僧正と藤堂高虎が造営し、寛永4(1627)年に創建。三代将軍家光が慶安4(1651)年に大改築を行い、現存する東照宮となる。社殿、透塀などが重要文化財に指定。
早稲田出入口から4865m
上野東照宮
- 住所
- 東京都台東区上野公園9-88上野公園内
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 参拝料=無料/透塀の内側の拝観料=大人500円、小学生200円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は大人400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉門)、10~翌2月は~16:30(閉門)
リビングデザインセンターOZONE
暮らしを楽しむアイデアの宝庫
おしゃれなインテリアショップや家具や建材のショールームなどが約30集まる、住まいについての総合施設。住まいづくり相談をはじめ、ワークショップや展覧会も実施している。
早稲田出入口から4868m
リビングデザインセンターOZONE
- 住所
- 東京都新宿区西新宿3丁目7-1新宿パークタワー 3~7階
- 交通
- JR新宿駅から徒歩12分(無料送迎バスあり)
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00(閉館)
サモエドカフェmoffu原宿店
早稲田出入口から4871m
ムチぽちゃメイドカフェ&バー Shangrila
メイドカフェの新スタイル
癒し×母性=ぽっちゃり女子萌えという、新方程式を提唱する日本初のメイドカフェ。朗らかな声(大声)、温かい接客(体温)がウリのメイドに会いに行こう。
早稲田出入口から4874m
ムチぽちゃメイドカフェ&バー Shangrila
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目1-15箸勝ビル 4階
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩4分
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
女の子。いえ、時代は男の娘
見た目は女性、中身は男性のメイドが働くカフェ&バー。女性客やカップル客も多く、男女ともに楽しめ、アキバの夜の社交場になっている。おつまみ系からガッツリ系まで、お酒に合う料理がいっぱい。
早稲田出入口から4878m
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目7-12イサミヤ第8ビル 3階
- 交通
- 地下鉄末広町駅からすぐ
- 料金
- キャスト混ぜ混ぜサラダ(温泉玉子のせ)=1000円/男前かつカレー=1400円/やきそバニラん=1110円/キャストお絵かきオムライス=1500円/コロニー落とし=1300円/カシストマトにレモンじゅーちゅ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は~翌4:30(閉店翌5:30)



