池尻出入口
池尻出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
池尻出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。遊歩道にベンチが並ぶ人々の憩いスポット「九品仏川緑道」、個人利用は屋内プール、陸上競技場、トレーニングルームが可能「東京体育館」、社会人、大学生ラグビーの公式戦や国際試合の多くが行われる「秩父宮ラグビー場」など情報満載。
池尻出入口のおすすめスポット
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九品仏川緑道
遊歩道にベンチが並ぶ人々の憩いスポット
自由が丘駅の南側を東西に延びる緑道。駅周辺はきれいに舗装された遊歩道にベンチが並び、買い物や散歩途中の人々の憩いのスポットになっている。
池尻出入口から4869m
東京体育館
個人利用は屋内プール、陸上競技場、トレーニングルームが可能
3200平方メートルのメインアリーナと1300平方メートルのサブアリーナ。トレーニングルーム、室内プール、陸上競技場は個人利用ができ、健康体力・栄養相談やスポーツ専門誌などの閲覧も可能。
池尻出入口から4879m
秩父宮ラグビー場
社会人、大学生ラグビーの公式戦や国際試合の多くが行われる
昭和39(1964)年、第18回オリンピック東京大会でサッカー競技会場として利用された競技場。社会人・大学ラグビーの公式戦や国際試合の多くはここで行なわれる。地下鉄外苑前駅利用が便利。
池尻出入口から4892m
青山霊園
著名人も眠る日本初の公営墓地は、春には桜のトンネルができる
明治7(1874)年に開設した日本初の公営墓地の一つ。志賀直哉、尾崎紅葉、大久保利通など多くの著名人も眠っている。春には見事な桜のトンネルができ、絶好の散歩道となる。
池尻出入口から4893m
神宮球場(明治神宮野球場)
東京六大学野球の試合やヤクルトスワローズの本拠地として有名
大正15(1926)年10月に竣功し、以来、野球や各種イベントが開催され歴史を刻んできた。東京六大学野球リーグの舞台や、東京ヤクルトスワローズの本拠地として有名だ。
池尻出入口から4897m
神宮球場(明治神宮野球場)
- 住所
- 東京都新宿区霞ヶ丘町3-1
- 交通
- 地下鉄外苑前駅から徒歩5分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
国立競技場スタジアムツアー
国立競技場の通常は見られない場所まで見学
選手ロッカールームや競技トラックなど、通常は見られない場所を、東京2020大会の情報を交えて案内。不定期開催のため実施日・実施時間は要確認。公式サイトからチケット購入を。
池尻出入口から4901m
国立競技場スタジアムツアー
- 住所
- 東京都新宿区霞ヶ丘町10-1
- 交通
- 地下鉄国立競技場駅からすぐ
- 料金
- ツアー料=大人2500円、高校生以下1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(要予約)
NEWoMan 新宿
あらゆるジャンルがそろう駅直結の大型商業施設
ルミネが手がける商業施設。JR新宿駅ミライナタワー改札内外に約100店舗が集結。高感度な店や日本初上陸の店が充実する。早朝から夜遅くまで営業する店舗もあり、使い勝手抜群。
池尻出入口から4967m
有栖川宮記念公園
梅や桜、秋の紅葉が美しい都会のオアシス
江戸時代は南部藩の下屋敷だったが、明治29(1896)年に有栖川宮家の御用地となり、その後記念公園として開放。園内には都立中央図書館もある。梅や桜、秋の紅葉が特に美しい。
池尻出入口から4971m


