トップ > 全国のインターチェンジ > 神奈川県のインターチェンジ > 新山下出入口

新山下出入口

新山下出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

新山下出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「IMMERSIVE JOURNEY」、遊びのコンテンツがまるごと詰まった体験型複合施設「アソビル」、「YOKOHAMA COAST garage+」など情報満載。

新山下出入口のおすすめスポット

221~230 件を表示 / 全 235 件

IMMERSIVE JOURNEY

新山下出入口から4827m

IMMERSIVE JOURNEY

住所
神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9アソビル 3階

アソビル

遊びのコンテンツがまるごと詰まった体験型複合施設

“遊べる駅近ビル”がコンセプトの複合型体験エンターテインメント施設。フロアごとに異なるテーマで、ここでしかできない体験を提供する。

新山下出入口から4835m

アソビルの画像 1枚目
アソビルの画像 2枚目

アソビル

住所
神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9
交通
JR横浜駅からすぐ
料金
フロアにより異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~24:00(フロアにより異なる)

YOKOHAMA COAST garage+

新山下出入口から4840m

YOKOHAMA COAST garage+

住所
神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9アソビル B1階

慶運寺

浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院

開港時にフランス領事館として使われた、別名「浦島寺」。浦島太郎が竜宮城へ行った際に、乙姫から玉手箱とともに渡されたという観音菩薩像が保存されている。

新山下出入口から4857m

慶運寺の画像 1枚目

慶運寺

住所
神奈川県横浜市神奈川区神奈川本町18-2
交通
JR京浜東北線東神奈川駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

笠のぎ稲荷神社

天慶年間に創祀されたといわれる古社

明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。

新山下出入口から4913m

笠のぎ稲荷神社の画像 1枚目
笠のぎ稲荷神社の画像 2枚目

笠のぎ稲荷神社

住所
神奈川県横浜市神奈川区東神奈川2丁目9-1
交通
京急本線神奈川新町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

JR横浜鶴屋町ビル

JR東京タワーから連絡デッキでアクセス可能

「JR横浜タワー」に隣接するビル。3~9階には「JR東日本ホテルメッツ 横浜」が入り、観光の拠点としても利用しやすい。

新山下出入口から4922m

JR横浜鶴屋町ビルの画像 1枚目

JR横浜鶴屋町ビル

住所
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目66-9
交通
JR横浜駅から徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

戸部 杉山神社

緑の中に建ち地元民の憩いの場となっている古い社

白雉3(652)年創建という横浜旧市内最古の社で、出雲大社の神、大国主命の分霊を祭る。街中にありながら、緑あふれる森は地元の人の憩いの場として人気。

新山下出入口から4937m

戸部 杉山神社の画像 1枚目
戸部 杉山神社の画像 2枚目

戸部 杉山神社

住所
神奈川県横浜市西区中央1丁目13-1
交通
京急本線戸部駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は8:00~17:00<閉所>)

本覺寺

幕末の米領事館であり、日本で初めてペンキが使われたといわれる

鎌倉時代に創建された古刹。境内には神奈川区指定の6本の名木・古木がある。幕末の横浜開港の際は米領事館に指定され、日本で初めてペンキが使用されたのはこの寺だといわれている。

新山下出入口から4962m

本覺寺の画像 1枚目

本覺寺

住所
神奈川県横浜市神奈川区高島台1-2
交通
京急本線神奈川駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

JR横浜タワー

新山下出入口から4970m

JR横浜タワー

住所
神奈川県横浜市西区南幸1丁目1-1