新山下出入口
新山下出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
新山下出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。旧臨港貨物線の高架橋を利用した、横浜の名物通りのひとつ「山下臨港線プロムナード」、美しいイチョウ並木や歴史的建造物が多い、公園から海へ続く通り「日本大通り」、野球を身近に感じられる複合施設「THE BAYS」など情報満載。
新山下出入口のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 235 件
山下臨港線プロムナード
旧臨港貨物線の高架橋を利用した、横浜の名物通りのひとつ
1986年廃止の旧臨港貨物線の鉄道高架橋を利用した、赤レンガ倉庫と山下公園を結ぶ遊歩道。みなとみらいや、ベイブリッジを眺めながら散歩が楽しめる。バリアフリーになっている。
新山下出入口から2016m
山下臨港線プロムナード
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港1丁目~山下町横浜赤レンガ倉庫前~山下公園前
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
日本大通り
美しいイチョウ並木や歴史的建造物が多い、公園から海へ続く通り
横浜公園から海の方向へのびる道路で、美しいイチョウ並木や歴史的建造物で知られる。平成14(2002)年にリニューアルされ、舗装材の変更や段差の解消などが行われた。地下駐車場も新設。
新山下出入口から2017m
THE BAYS
野球を身近に感じられる複合施設
横浜DeNAベイスターズが提唱する「横浜スポーツタウン構想」の中核施設。野球をテーマにした飲食店や、洗練されたアイテムが並ぶライフスタイルショップなどが入っている。
新山下出入口から2018m
THE BAYS
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通34
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩4分
- 料金
- 施設・店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設・店舗により異なる
横浜税関
優美な緑青色のドームがエキゾチックムード満点
イスラム寺院を連想させるドーム形屋根の塔が印象的な、5階(一部7階)建ての建物。一般見学自由の資料展示室では、横浜税関の業務内容などがわかる。
新山下出入口から2086m
横浜ベイブリッジ
横浜の海と街を結ぶシンボルアーチ
横浜のシンボル的存在である全長860mの斜張橋。日没から24時まで毎日ライトアップを実施し横浜の夜を彩っている。また、主塔上部の青い明かりは時刻を表すという機能も備える。
新山下出入口から2091m
横浜ベイブリッジ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭~鶴見区大黒ふ頭
- 交通
- 首都高速湾岸線南本牧ふ頭ICから大黒JCT方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
横浜公園
最初の西洋式公園として開園
日本人が利用できる最初の西洋式公園として明治9(1876)年に開園。現在は横浜スタジアム、日本庭園などがある。春には10万本を超えるチューリップが咲き、よこはま花と緑のスプリングフェアも開催。
新山下出入口から2108m
横浜市開港記念会館
赤と白のコントラストが華やかな明治期赤レンガ建築の到達点
横浜開港50周年の記念建築で愛称はジャック。約36mの時計塔を持つ街のシンボルだ。当時は政財界のサロンや文化施設として利用された。大阪中之島公会堂と並ぶ大正期二大公会堂建築。
新山下出入口から2132m
横浜市開港記念会館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本町1丁目6
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00
横浜スタジアム
都市型の多目的スタジアム
1978年に日本初の多目的スタジアムとして誕生。現在はプロ野球チーム・横浜DeNAベイスターズの本拠地として利用され、「ハマスタ」の名で親しまれる。
新山下出入口から2166m
赤レンガパーク
船を見ながらのんびり
赤レンガ倉庫はもちろん、旧横浜税関跡の遺構なども活用し、港町横浜ならではの景観が楽しめるスポットとなっている。海辺に出ると、大さん橋や横浜ベイブリッジも見える。
新山下出入口から2191m

