小淵沢インターチェンジ
小淵沢インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
小淵沢インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。縄文時代の生活スタイルを再現「井戸尻考古館・富士見町歴史民俗資料館」、八ヶ岳の西麓を通る高原道路は、富士山を眺めることができる「鉢巻道路」、樹齢約400年の小淵沢の巨木「神田の大イトザクラ」など情報満載。
小淵沢インターチェンジのおすすめスポット
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井戸尻考古館・富士見町歴史民俗資料館
縄文時代の生活スタイルを再現
井戸尻考古館では、国重要文化財の藤内遺跡出土品や、縄文時代を代表する多数の資料を展示。富士見町歴史民俗資料館では、弥生時代から現代までの農耕具や生活用品を展示している。
小淵沢インターチェンジから3776m
井戸尻考古館・富士見町歴史民俗資料館
- 住所
- 長野県諏訪郡富士見町境
- 交通
- JR中央本線信濃境駅から徒歩15分
- 料金
- 大人300円、小・中学生150円 (両館共通、障がい者は半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
鉢巻道路
八ヶ岳の西麓を通る高原道路は、富士山を眺めることができる
八ヶ岳の西麓を通る高原道路は、長い直線とゆるやかなカーブが続き、富士山を眺めながら快適なドライブが楽しめる。秋は道の両側に広がる紅葉が美しい。
小淵沢インターチェンジから4506m
神田の大イトザクラ
樹齢約400年の小淵沢の巨木
県内でもまれに見る巨木で、樹高約9m、幹囲約8m、枝張り20m余り、樹齢約400年のエドヒガンザクラの変種。地元では「花が一斉に開くときは豊年」といい伝えられている。1959(昭和34)年、山梨県の天然記念物に指定された。現在は樹を保護するために、風除のネットを設置している。
小淵沢インターチェンジから4857m
