東新町出入口
東新町出入口周辺のおすすめグルメスポット
東新町出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。季節限定パフェとケーキに感動「cafe de Lyon 本店」、旅先で本との格別な出会い「読書珈琲リチル」、「彩盆の間」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
231~240 件を表示 / 全 412 件
cafe de Lyon 本店
季節限定パフェとケーキに感動
出てきた瞬間に歓声があがるほど、大きくて美しいパフェと手間ひまかけて作るスイーツが自慢のカフェ。インパクト抜群の盛り付けと惜しげもなくたっぷりと使われたフルーツが人気の秘密。どれもボリューム満点だが、添加物などはいっさい入っておらず後味はさっぱり。季節問わず行列ができる人気店。
東新町出入口から2697m
BUCYO COFFEE KAKO
優しい味わいのランチを自家焙煎のコーヒーと
自家焙煎のコーヒーと自家製パンが評判の喫茶店。ランチには割安でボリューム満点のセットメニューそろう。ブレンドコーヒーは常時おかわり自由だ。手作りの小倉トーストが人気。
東新町出入口から2713m
BUCYO COFFEE KAKO
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅南1丁目10-9山善ビル 1階
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩12分
- 料金
- プレートランチ=1100円/鉄板ナポリタンランチ=1100円/ブレンドコーヒー=500円/カコ名物小倉カイザートースト=300円/小倉トースト=530円(厚切り)、350円(薄切り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~16:30(閉店17:00)
喫茶、食堂、民宿。なごのや
名物はタマゴサンド
円頓寺商店街の名物喫茶として惜しまれつつも閉店した「西アサヒ」を、新たにカフェやゲストハウスとして営業している。飲食や宿泊、イベントなど、さまざまな目的で人が集まる施設になった。卵を3個も使った分厚い卵焼きをはさむタマゴサンドが名物。
東新町出入口から2721m
喫茶、食堂、民宿。なごのや
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目6-13
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩6分
- 料金
- タマゴサンド=750円・900円(ドリンク付き)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
コーヒーハウスかこ 花車本店
名古屋で初めて自家焙煎珈琲を導入した店
名古屋で初めて自家焙煎コーヒーを導入した老舗コーヒー専門店。オーナー手作りのフルーツコンフィチュールや自家製あんをのせたトーストメニューが人気で、モーニングとランチでは通常よりもおトクに味わえる。
東新町出入口から2743m
コーヒーハウスかこ 花車本店
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅5丁目16-17花車ビル南 1階
- 交通
- 地下鉄国際センター駅からすぐ
- 料金
- シャンティールージュスペシャル=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~16:30(閉店17:00)
KAKO 柳橋店
野菜たっぷりのランチが好評
名古屋で初めて自家焙煎を行ったコーヒー店、KAKOの柳橋店。独特の深煎りコーヒーを求めて通う常連客も多い。栄養士でもあるスタッフが作るランチは日替わりでメニューが豊富。
東新町出入口から2744m
KAKO 柳橋店
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅5丁目30-4名駅KDビル 1階
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩10分
- 料金
- シチューランチ=950円/パスタランチ=1000円/ブレンドコーヒー=450円/カフェオーレ=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:30(閉店19:00)、ランチタイムは11:00~15:00(L.O.)
NOOK&CRANNY COFFEE×WINE
キッシュやデリに自然派ワインを合わせて
「いろいろな国や地域からおいしいものを集める」がコンセプトの店。最近はスパイス料理と自然派ワインのマリアージュに力を入れている。観光に便利なレンタサイクル(有料)も利用できる。
東新町出入口から2744m
NOOK&CRANNY COFFEE×WINE
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅5丁目16-17花車ビル南館
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩10分
- 料金
- チキンカレー=800円(単品)・1000円(コーヒー付)/グラスワイン=600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(閉店)
