宇治西インターチェンジ
宇治西インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
宇治西インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「延喜式神名帳」に記載された式内社で本殿は国の重要文化財「雙栗神社」、うまみの強い「抹茶」を生み出した宇治の文化的景観「白川の覆下茶園」、日本酒と地ビール醸造蔵を見学「黄桜 伏水蔵(見学)」など情報満載。
宇治西インターチェンジのおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 67 件
雙栗神社
「延喜式神名帳」に記載された式内社で本殿は国の重要文化財
佐山に鎮座する「延喜式神名帳」に記載された式内社。檜皮葺き、三間社流造りの本殿は国の重要文化財。本殿門、玉垣、拝殿、石鳥居が登録有形文化財。
宇治西インターチェンジから4671m
雙栗神社
- 住所
- 京都府久世郡久御山町佐山双栗55
- 交通
- 近鉄京都線大久保駅から京阪バス京阪淀行きで10分、久御山団地口下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
白川の覆下茶園
うまみの強い「抹茶」を生み出した宇治の文化的景観
宇治市白川は覆下栽培の茶園が多く見られる地区。よしずと稲わらで遮光する栽培法によって柔らかくまろやかな茶葉「碾茶」が育つ。千利休ら茶人の要望に応えて独自の栽培技術が確立された宇治らしい景観。
宇治西インターチェンジから4685m
黄桜 伏水蔵(見学)
日本酒と地ビール醸造蔵を見学
大正14(1925)年創業、全国区の知名度を誇る日本酒製造会社「黄桜」。「黄桜の酒造りの姿勢や熱意を見てほしい」と日本酒と地ビール造りの工場を同時に見学できる施設もある。できたての日本酒や地ビールが楽しめるレストランも併設し、国内外から人気を集めている。
宇治西インターチェンジから4760m
黄桜 伏水蔵(見学)
- 住所
- 京都府京都市伏見区横大路下三栖梶原町53
- 交通
- 京阪本線中書島駅から徒歩20分
- 料金
- 入場料=無料/黄桜 京都麦酒 山田錦=380円(330ml)/黄桜 S 純米大吟醸=900円(500ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(見学は要予約)
欣浄寺
応仁の乱まで真言宗の寺院だったといわれる。現在は曹洞宗の寺院
清涼山と号する曹洞宗の寺院。小野小町を想い慕う深草少将の邸宅跡と伝え、境内には小町塚、少将塚や深草少将姿見の井戸がある。
宇治西インターチェンジから4818m
墨染寺
豊臣秀吉により再興された歴史ある寺。桜寺として親しまれている
貞観16(874)年創建の歴史ある寺。豊臣秀吉の手により再興され、地元では桜寺として親しまれる。墨染桜の伝説は歌舞伎や謡曲にもしばしば取り上げられる。
宇治西インターチェンジから4841m
太陽が丘ファミリープール
美しい自然を活かしたプール
白玉砂利を敷きつめた造波プールや自然石を配したけい流・子供プールなど7種類のプール、2基のスライダーや専用のマットに乗って滑るウォーターボブスレーがあり、水遊びから水泳、トレーニングまで様々に利用できる。豊かな緑に囲まれているため日陰が多く、強い日差しを防げるのがうれしい。
宇治西インターチェンジから4930m
太陽が丘ファミリープール
- 住所
- 京都府宇治市広野町八軒屋谷1
- 交通
- 京阪宇治線宇治駅から京阪バス太陽が丘行きで15分、終点下車すぐ
- 料金
- 大人1020円、高校生710円、小・中学生450円、幼児(4歳以上)100円 (団体割引あり、障がい者割引あり)
- 営業期間
- 7月中旬~9月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園17:00)
天ヶ瀬吊り橋
天ヶ瀬ダムの下流にある吊り橋は、景色と合い風情がある
吊橋は天ヶ瀬ダムの下流にあり、宇治川の両岸の道は東海自然歩道でハイキングコースになっている。渓谷に架かる素朴な橋は周りの景色と合い、風情をかもし出している。
宇治西インターチェンジから4941m
