宇治東インターチェンジ
宇治東インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
宇治東インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。季節の花々が咲く、別名「花の寺」「三室戸寺」、「宇治上神社本殿」、本殿は日本最古の神社建築「宇治上神社」など情報満載。
宇治東インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 56 件
三室戸寺
季節の花々が咲く、別名「花の寺」
宇治の古刹で、宝蔵庫には阿弥陀三尊像など重要文化財の仏像が安置されている。別名「あじさい寺」とも呼ばれ、境内には紫、青、ピンクと日々七変化するアジサイ1万株が杉木立の間に咲き誇る。
宇治東インターチェンジから1360m
三室戸寺
- 住所
- 京都府宇治市菟道滋賀谷21
- 交通
- 京阪宇治線三室戸駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観料=大人500円、小人300円、時期により異なる/宝物館=300円/良運守り=500円/かぐや姫守=500円/
- 営業期間
- 通年(宝物館は毎月17日)
- 営業時間
- 8:30~15:50(閉門16:30)、11~翌3月は~15:20(閉門16:00)
宇治上神社
本殿は日本最古の神社建築
菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)を祀る神社。平等院の鎮守社として隆盛を極めた。現存する日本最古の神社建築で国宝。覆屋の中に3棟の社殿が並ぶ。国宝の本殿は平安後期の建造物。
宇治東インターチェンジから1398m
桐原水
宇治の七名水のひとつ。手を洗うことも出来る
現在は宇治上神社にしかない宇治の七名水の一つ。莵道稚郎子の他、応神天皇と仁徳天皇を祀っている宇治上神社の境内において、名水で手を洗うことができる。
宇治東インターチェンジから1423m
平等院表参道
お茶の香りに包まれながら宇治の歴史道をぶらり旅
宇治橋を渡ったすぐの場所に位置し、歴史深い宇治茶の老舗がずらりと並ぶ表参道。宇治の銘菓を扱う売店、散策の休憩に立ち寄る喫茶など、腹ごしらえするための食事処が勢ぞろい。
宇治東インターチェンジから1429m
宇治の町並み
宇治は平安貴族の隠棲の地だった。古刹や名所を静かに散策したい
宇治はかつて平安貴族の隠棲の地。宇治橋から見るなだらかな山々や宇治川の流れは、平安絵巻を彷彿とさせる。古刹や名所をのんびりと散策し、往時の面影をしのびたい。
宇治東インターチェンジから1443m
橋姫神社
守護神瀬織津比めを祀る小さな社。悪縁を切ってくれる事で有名
宇治橋の守護神瀬織津比め(せおりつひめ、めはクチヘンに羊)を祀る小さな社。『源氏物語』の宇治十帖「橋姫」にちなんだゆかりの古跡となっている。もとは宇治橋の西詰にあった。
宇治東インターチェンジから1444m
宇治神社
毎年5月8日に離宮祭が行われ、本殿は国の重要文化財に指定
御祭神の菟道稚郎子命(ウジノワキイラツコ)は、幼い頃より聡明にして学問の道を究め、文教の始祖として、学業・受験合格の神様として崇められている。みかえり兎の御守やおみくじが人気。
宇治東インターチェンジから1486m
朝日焼shop&gallery
朝日焼は斑点状の色模様が特徴。ここでは作品を展示販売している
明るい斑点状の色模様が特徴の朝日焼は、朝日山の麓で生まれ、宇治茶とともに茶陶として発展した遠州七窯の一つ。朝日焼窯元では、さまざまな作品を展示、販売している。
宇治東インターチェンジから1492m
朝日焼shop&gallery
- 住所
- 京都府宇治市宇治又振67
- 交通
- 京阪宇治線宇治駅から徒歩6分
- 料金
- 無料 (作品は商品により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
