阿波座出入口
阿波座出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
阿波座出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示「湯木美術館」、注目店が満載のレトロビルでお気に入りのアイテム探し「大阪農林会館」、西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観「綿業会館」など情報満載。
阿波座出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 256 件
湯木美術館
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏が収集した茶道具を中心とした美術品を展示。「石山切」「志野茶碗銘広沢」などの重要文化財がある。年3、4回の企画展示を行う。
阿波座出入口から1025m
湯木美術館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町3丁目3-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 大人700円、大学生400円、高校生300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
大阪農林会館
注目店が満載のレトロビルでお気に入りのアイテム探し
昭和5(1930)年建築のビルで、昭和の趣がそのまま残るレトロな館内。各フロアにはギャラリーやショップや美容院などさまざまなテナントが集まっている。
阿波座出入口から1041m
綿業会館
西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観
渡辺節設計により、昭和6(1931)年に竣工した日本綿業倶楽部のクラシックな建物。コロニアル様式の外観はもちろん、玄関ホールや談話室など内部の装飾も見事。見学は月1回の予約制。
阿波座出入口から1041m
綿業会館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区備後町2丁目5-8
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 内部見学(予約制)は有料
- 営業期間
- 通年(内部見学は第4土曜、12月は第2土曜)
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
Animeal
カピバラにビントロングなど希少な動物がいる動物カフェ
「森の中」をコンセプトに、日本初となる昼夜交代制を採用。本来の活動時間に合わせているので、動物たちがとてもイキイキと楽しそう。スタッフさんの数も多く、動物のいろいろな話が聞ける。
阿波座出入口から1043m
今橋ビルヂング
元消防署の面影を残すレトロビル
大正14(1925)年に竣工した、旧大阪市中央消防署今橋出張所。タイル貼りの外壁やチューダーアーチ型の窓枠が特徴的。1階はもともと消防車庫だった。登録有形文化財。
阿波座出入口から1049m
清水湯
ミナミのド真ん中、朝6時から営業。6・7種類の風呂が人気
ミナミのド真ん中にある銭湯。朝6時から営業していて便利。2・3階が浴場になっていて、6・7種類の風呂があり人気。1Fにコンビニ、コインランドリーもある。
阿波座出入口から1084m
清水湯
- 住所
- 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目4-18
- 交通
- 地下鉄心斎橋駅からすぐ
- 料金
- 入浴料=大人440円、中学生300円、小学生150円、幼児60円/入浴料(サウナ・ラドン湯込)=大人680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~24:00(閉店)
芝川ビル
古代文明風の意匠が目をひく
昭和2(1927)年に竣工。当時はまだ珍しかった鉄筋コンクリートの建物で、南米マヤ・インカの古代文明風の意匠が目をひく。カフェや雑貨店など、さまざまな人気ショップが入居している。
阿波座出入口から1092m
大阪倶楽部
石のアーチに唐草の縁取り。世界の意匠を凝らしたビル
英国風会員制社交倶楽部の会館として大正13(1924)年に竣工。南欧風の様式と東洋風の手法が見事に融合。大阪の近代三名建築のひとつで、国の登録有形文化財にも指定されている。
阿波座出入口から1099m
大阪市立科学館
宇宙とエネルギーを身近に感じる
科学館スタッフと楽しむワークショップのスペースがあり、大阪と科学のかかわりについて紹介するコーナーも。約200点の展示で、大人から子どもまで科学をさらに身近に感じることができる。
阿波座出入口から1119m
大阪市立科学館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島4丁目2-1
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩7分
- 料金
- 展示場=大人400円、高・大学生300円、中学生以下無料/プラネタリウム(1回)=大人600円、高・大学生450円、3歳~中学生300円/ (30名以上の団体は割引あり、障がい者手帳等持参で本人と同伴者1名無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で無料(プラネタリウムの無料観覧は1日1回まで))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30
