えびす町出入口
えびす町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したえびす町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。国の史跡にもなっている町中に残る古墳「帝塚山古墳」、「フォーポイント フレックス by シェラトン 大阪北浜」、慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る「川口居留地跡」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
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帝塚山古墳
国の史跡にもなっている町中に残る古墳
4世紀末から5世紀初めの築営とされる前方後円墳。当初の規模は全長120mで後円部は直径57m高さ10mであったと推定される。二段築成の墳丘には円筒埴輪列や周濠の跡も確認されている。
えびす町出入口から3867m
フォーポイント フレックス by シェラトン 大阪北浜
えびす町出入口から3876m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
えびす町出入口から3887m
五感 北浜本館
レトロビルで味わう和を感じるスイーツ
大正11(1922)年に竣工された有形文化財内にあるパティスリー。1階は国産素材にこだわった生菓子や焼き菓子がズラリと並び、2階は1階のお菓子やデセール、ランチセットが楽しめる優雅なティーサロン。
えびす町出入口から3922m
五感 北浜本館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区今橋2丁目1-1新井ビル
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- 五感のフレンチトースト=1210円~/大地のデジュネセット(ランチ)=1430円/キッシュプレートセット=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店19:00)
新井ビル
大正時代のモダンデザイン建築
旧報徳銀行大阪支店のビルとして大正11(1922)年に竣工。吹き抜けの1階と2階には、大阪を代表する洋菓子店「五感」が入る。国の登録有形文化財になっているほか、「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」に選定されている。
えびす町出入口から3922m
平尾商店街
沖縄の暮らしが溶け込む商店街
どこにでもある庶民的な商店街かと思いきや、よく店先を見ると普段は目にしない沖縄の食材が。サーターアンダギーを食べながら、島んちゅ気分でぶらり散策してみよう。
えびす町出入口から3937m
Pain KARATO ブーランジェリーカフェ
こだわりのフレンチと焼きたてのパンを味わう
焼きたてのパンが食べられるモーニングセットは、唐渡シェフの「野菜の美食」へのこだわりを随所に感じられる。
えびす町出入口から3944m
Pain KARATO ブーランジェリーカフェ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北浜1丁目
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- モーニング(パン2個付)=1540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00、フードは~16:30
ザ ロイヤルパーク キャンバス 大阪北浜
機能的なデザイナーズホテル
アーティスティックな外観やインテリアで注目を集めるホテル。「CANVASラウンジ」では宿泊者はコーヒーが無料で提供され、仕事に趣味にと自由に楽しめる。
えびす町出入口から3946m
ザ ロイヤルパーク キャンバス 大阪北浜
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北浜1丁目9-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- シングル=4800円~/ツイン=3690円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
