えびす町出入口
えびす町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したえびす町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ピッツェリア・ラ ポルタ」、遊び心あふれる韓国雑貨で推し活を楽しもう「BOM CAFE」、アート好きの集まる、光差し込む明るい店内「Calo Bookshop & Cafe」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
861~870 件を表示 / 全 1,119 件
BOM CAFE
遊び心あふれる韓国雑貨で推し活を楽しもう
韓国から仕入れた雑貨や、自社デザイナーによるオリジナル商品がずらり。布製品につけられるワッペンワークは推しモチーフのデザインなど、自分だけのアイテムを作れる。
えびす町出入口から3859m
BOM CAFE
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷5丁目7-31
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- 片足立ちのくまちゃん=398円/ヌビバッグ=5478円(ライトパープル)/リボンタグ=657円/ギンガムチェック保冷バッグ=1078円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
Calo Bookshop & Cafe
アート好きの集まる、光差し込む明るい店内
本屋とカフェ、ギャラリーが一緒になったビルの5階にあるお店。写真、デザインなどのビジュアル書のほか、リトルプレスなど、普通の書店にはない稀少な本が揃う。窓辺のカフェでもくつろげる。
えびす町出入口から3867m
Calo Bookshop & Cafe
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目8-24若狭ビル 5階
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅からすぐ
- 料金
- コーヒー=500円~/チキンカレー=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~18:30(閉店19:00)、土曜は~17:30(閉店18:00)
帝塚山古墳
国の史跡にもなっている町中に残る古墳
4世紀末から5世紀初めの築営とされる前方後円墳。当初の規模は全長120mで後円部は直径57m高さ10mであったと推定される。二段築成の墳丘には円筒埴輪列や周濠の跡も確認されている。
えびす町出入口から3867m
フォーポイント フレックス by シェラトン 大阪北浜
えびす町出入口から3876m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
えびす町出入口から3887m
五感 北浜本館
レトロビルで味わう和を感じるスイーツ
大正11(1922)年に竣工された有形文化財内にあるパティスリー。1階は国産素材にこだわった生菓子や焼き菓子がズラリと並び、2階は1階のお菓子やデセール、ランチセットが楽しめる優雅なティーサロン。
えびす町出入口から3922m
五感 北浜本館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区今橋2丁目1-1新井ビル
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- 五感のフレンチトースト=1210円~/大地のデジュネセット(ランチ)=1430円/キッシュプレートセット=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店19:00)
新井ビル
大正時代のモダンデザイン建築
旧報徳銀行大阪支店のビルとして大正11(1922)年に竣工。吹き抜けの1階と2階には、大阪を代表する洋菓子店「五感」が入る。国の登録有形文化財になっているほか、「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」に選定されている。
えびす町出入口から3922m
