えびす町出入口
えびす町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
えびす町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。古代文明風の意匠が目をひく「芝川ビル」、『日本書記』に記されている神社「玉造稲荷神社」、洗練された都会派空間の温泉とデイスパ「アパホテル<淀屋橋駅前>(日帰り入浴)」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 218 件
芝川ビル
古代文明風の意匠が目をひく
昭和2(1927)年に竣工。当時はまだ珍しかった鉄筋コンクリートの建物で、南米マヤ・インカの古代文明風の意匠が目をひく。カフェや雑貨店など、さまざまな人気ショップが入居している。
えびす町出入口から3746m
玉造稲荷神社
『日本書記』に記されている神社
紀元前12年に創祀された神社。勾玉などを作る玉作部があったという伝承が『日本書記』に記されている。また聖徳太子が戦勝を祈願したとも伝えられている。
えびす町出入口から3765m
玉造稲荷神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区玉造2丁目3-8
- 交通
- 地下鉄玉造駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)
アパホテル<淀屋橋駅前>(日帰り入浴)
洗練された都会派空間の温泉とデイスパ
直線美が映えるニューヨークスタイルの設計が特徴で、黒と白の色調が都会的。地階に造られた浴場に温泉が引かれ、加えて同フロアには豊富なボディーセラピーメニューがそろうエステサロンやレストランがある。ゆったりと癒しの時間を過ごすことができるデイユースで外来利用が可能。
えびす町出入口から3775m
アパホテル<淀屋橋駅前>(日帰り入浴)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区伏見町3丁目1-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅からすぐ、または地下鉄北浜駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料(デイユース<客室休憩+温泉入浴>、要予約)=4000円~(シングル1名)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00、13:00~19:00、浴場利用は15:00~
高麗橋野村ビル
オリエンタルな雰囲気が漂うオフィスビル
昭和モダニズム建築の旗手、安井武雄設計。昭和2(1927)年に竣工され、庇には陶器瓦を、玄関ホールには十二支をモチーフにするなど東洋的な意匠が施されている。
えびす町出入口から3823m
帝塚山古墳
国の史跡にもなっている町中に残る古墳
4世紀末から5世紀初めの築営とされる前方後円墳。当初の規模は全長120mで後円部は直径57m高さ10mであったと推定される。二段築成の墳丘には円筒埴輪列や周濠の跡も確認されている。
えびす町出入口から3867m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
えびす町出入口から3887m
新井ビル
大正時代のモダンデザイン建築
旧報徳銀行大阪支店のビルとして大正11(1922)年に竣工。吹き抜けの1階と2階には、大阪を代表する洋菓子店「五感」が入る。国の登録有形文化財になっているほか、「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」に選定されている。
えびす町出入口から3922m
なにわ温泉
こんなところに温泉。土佐堀通りに建つシティホテルのクア
シティホテルに併設する温泉。温泉医学の本場ドイツの最新クア設備やサウナを導入した大浴場が人気だ。マッサージ効果の高いエステ風呂やカイザーバスなどがそろっている。
えびす町出入口から3961m
日本基督教団大阪教会
赤レンガの尖塔が目をひくヴォーリズ設計の教会堂
大正11(1922)年に竣工。ヴォーリズ設計の教会堂で、フランドル積み赤レンガの外壁や尖塔、バラ窓など、ロマネスク様式のモダンな意匠が目をひく。国の登録有形文化財。
えびす町出入口から3965m
日本基督教団大阪教会
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目23-17
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
今橋ビルヂング
元消防署の面影を残すレトロビル
大正14(1925)年に竣工した、旧大阪市中央消防署今橋出張所。タイル貼りの外壁やチューダーアーチ型の窓枠が特徴的。1階はもともと消防車庫だった。登録有形文化財。
えびす町出入口から3967m
