えびす町出入口
えびす町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
えびす町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。最新の科学技術に触れてみよう「大阪科学技術館(てくてくテクノ館)」、高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築「生駒ビルヂング」、日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示「湯木美術館」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 218 件
大阪科学技術館(てくてくテクノ館)
最新の科学技術に触れてみよう
私たちのくらしの中に活かされている様々な分野の最新の科学技術を体験型のクイズやゲームで楽しく学ぶことができる。
えびす町出入口から3571m
大阪科学技術館(てくてくテクノ館)
- 住所
- 大阪府大阪市西区靭本町1丁目8-4
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=無料/団体見学Aコース=無料/団体見学Bコース=110円/団体見学C・D-1コース=各220円/D-2コース=無料/ (障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00、日曜、祝日は~16:30(20名以上の団体見学の場合は要予約)
生駒ビルヂング
高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築
昭和5(1930)年建造で、国の登録有形文化財。スクラッチタイルとテラコッタを活用したアール・デコ調の外観が美しい。賃貸ビルとして利用されているので建物に入ることはできない。
えびす町出入口から3572m
湯木美術館
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏が収集した茶道具を中心とした美術品を展示。「石山切」「志野茶碗銘広沢」などの重要文化財がある。年3、4回の企画展示を行う。
えびす町出入口から3580m
湯木美術館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町3丁目3-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 大人700円、大学生400円、高校生300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
御霊神社
厄除け、縁結び、諸事円満成就など様々なご利益があることで有名
浪速の氏神として多くの氏子崇敬者の崇敬を集めている神社。厄除け、縁結び、諸事円満成就、開運招福、商売繁盛、夫婦円満、子孫繁栄の神様としても有名。
えびす町出入口から3598m
御霊神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区淡路町4丁目4-3
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
関西最多の規模を誇る11室。趣もそれぞれ異なる貸切風呂
関西の入浴施設では類を見ない11室もの貸切風呂はすべて趣が異なるほか、それぞれ専用個室付きという贅沢。韓国の汗蒸幕文化を取り入れた「薬石汗蒸房」や風流な大浴場などクオリティーの高さが光る。また、10時~毎時30分に開催される熱波のロウリュサービスも楽しめる。
えびす町出入口から3645m
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
- 住所
- 大阪府大阪市東成区玉津3丁目13-41
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人(4歳~小学生)550円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1100円、小人610円/薬石汗蒸房(着衣サウナゾーン、サウナ着・バスタオル付)=大人1080円・1180円(土・日曜、祝日)、小人680円・750円(土・日曜、祝日)加算/貸切風呂(1時間)=4000円~/ (薬石汗蒸房のみの利用は不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~翌1:00(閉館翌2:00、薬石汗蒸房は~24:00)
大阪ガスビルディング
登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル
昭和8(1933)年の竣工当時、大阪で最も近代的で美しいビルと称された、アール・デコ様式のビル。現在も営業するガスビル食堂では、当時の食堂の内装などが復元されている。
えびす町出入口から3652m
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
えびす町出入口から3685m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
えびす町出入口から3696m
少彦名神社
薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様
薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。
えびす町出入口から3704m
少彦名神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)
青山ビル
イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館
甲子園から株分けした蔦に覆われた、スペイン風外観の洋館。大正10(1921)年に個人宅として建てられ、一時はGHQ将校の施設となったが昭和26(1951)年に返還された。その後は貸しビルとして利用され、その一室を俳人の山口誓子が借りていたこともある。
えびす町出入口から3733m
