なんば出入口
なんば出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したなんば出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「foodscape! BAKERY 北浜 パンとスープ」、公園前のご機嫌バルで炭火焼とワインに舌鼓「Ciucate」、味とボリュームが人気の焼肉店「鶴一 本店」など情報満載。
なんば出入口のおすすめスポット
741~750 件を表示 / 全 1,329 件
foodscape! BAKERY 北浜 パンとスープ
なんば出入口から3278m
Ciucate
公園前のご機嫌バルで炭火焼とワインに舌鼓
西船場公園が目の前というグッドロケーションの店内はいつも賑やか。ガラス張りだから、その盛り上がりが外にまで伝わってくる。岡山産地鶏の炭火焼やアクアパッツァをワインとともに楽しもう。
なんば出入口から3279m
Ciucate
- 住所
- 大阪府大阪市西区京町堀1丁目17-3
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩10分
- 料金
- 炭火焼=150円~/地鶏油肝のレバーペースト=400円/4品ちょこっと盛り=500円/小エビのバーニャカウダ=400円/ワイン(グラス)=350円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~翌1:30(閉店翌2:00)
鶴一 本店
味とボリュームが人気の焼肉店
地元で人気の焼き肉店。人気の秘密は味と単品1人前が100gというボリューム。肉はタレが基本というだけあって、醤油をベースにしたやや甘めのタレは評判。
なんば出入口から3298m
鶴一 本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区下味原町3-3
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅からすぐ
- 料金
- おすすめコース=5500円/骨つきカルビ=1150円/ロース=1300円/バラ=1180円/ハラミ=1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~22:00、土・日曜、祝日は11:30~
生駒ビルヂング
高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築
昭和5(1930)年建造で、国の登録有形文化財。スクラッチタイルとテラコッタを活用したアール・デコ調の外観が美しい。賃貸ビルとして利用されているので建物に入ることはできない。
なんば出入口から3298m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
なんば出入口から3314m
KANARIYA本店
焼肉の後は、甘~いパフェ
チョコレート パフェは高さ30cmのパフェグラスの上に、生クリームとチョコシロップで飾られた全長60cmのアイスクリームの塔。二人前はありそうなパフェは人気メニュー。
なんば出入口から3320m
KANARIYA本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区下味原町2-9
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅からすぐ
- 料金
- チョコレート パフェ=680円/チョコクレープセット=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:20(L.O.、アイスクリームがなくなり次第閉店)
FOLK old book store
なんば出入口から3325m


