芦原出入口
芦原出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した芦原出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。伝統を守りつつもより新しく、独自の欧風料理が楽しめる「ガスビル食堂」、登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル「大阪ガスビルディング」、作り手と使い手を繋ぐセレクトショップ「趣佳」など情報満載。
芦原出入口のおすすめスポット
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ガスビル食堂
伝統を守りつつもより新しく、独自の欧風料理が楽しめる
ガスビルの8階にあり、昭和8(1933)年創業当時の面影が今も店内に残る欧風料理店。看板メニューのムーサカやビーフシチューなど、自家製の味を守り続けている。
芦原出入口から3321m
大阪ガスビルディング
登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル
昭和8(1933)年の竣工当時、大阪で最も近代的で美しいビルと称された、アール・デコ様式のビル。現在も営業するガスビル食堂では、当時の食堂の内装などが復元されている。
芦原出入口から3321m
趣佳
作り手と使い手を繋ぐセレクトショップ
陶芸作家のうつわをはじめ、作家ものの生活雑貨や播州織作家「tamaki niime」の作品など、実用性とデザイン性を兼ね備えた手仕事雑貨をセレクトする。定期的に作家作品を紹介する企画展を開催。2階にはカフェも併設する。
芦原出入口から3323m
Cagi de reves
最高級カカオの独創的なショコラ
ソリッドなショコラとなめらかなガナッシュのハーモニーがおいしさを演出するクレドトリュフと、口どけの時間差が楽しめるプチダミエが人気。コフレロンは夢の扉を開ける鍵をイメージ。
芦原出入口から3324m
Cagi de reves
- 住所
- 大阪府大阪市中央区神崎町4-12UHAビル 1階
- 交通
- 地下鉄松屋町駅から徒歩3分
- 料金
- クレ ド トリュフ=1404円(3本入)/プチダミエ=1404円(8枚入)/コフレロン=1296円(19枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、土・日曜、祝日は~17:00
春季彼岸会
春のお彼岸は春分の日と前後3日の7日間。先祖供養が行われる
春のお彼岸は春分の日と前後3日の7日間。この間、境内の各お堂で先祖供養のおつとめが行われる。期間中、境内には多くの露店が軒を連ね、多くの人々でにぎわう。
芦原出入口から3340m
春季彼岸会
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18四天王寺
- 交通
- 地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料(中心伽藍)=無料/拝観料(宝物館)=大人500円、高・大学生300円/拝観料(本坊庭園)=大人300円、小・中・高・大学生200円/
- 営業期間
- 春分の日前後の数日間
- 営業時間
- 8:00~17:00
Calo Bookshop & Cafe
アート好きの集まる、光差し込む明るい店内
本屋とカフェ、ギャラリーが一緒になったビルの5階にあるお店。写真、デザインなどのビジュアル書のほか、リトルプレスなど、普通の書店にはない稀少な本が揃う。窓辺のカフェでもくつろげる。
芦原出入口から3340m
Calo Bookshop & Cafe
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目8-24若狭ビル 5階
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅からすぐ
- 料金
- コーヒー=500円~/チキンカレー=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~18:30(閉店19:00)、土曜は~17:30(閉店18:00)
総本山 四天王寺
日本書紀にも登場する聖徳太子建立の大寺
聖徳太子が推古天皇元(593)年に建立した日本仏法最初の官寺。南北に一直線に中門(仁王門)、五重塔、金堂、講堂などが並ぶ伽藍配置は四天王寺式と呼ばれ、創建当時のままに再建されている。
芦原出入口から3368m
総本山 四天王寺
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18
- 交通
- 地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅から徒歩5分
- 料金
- 中心伽藍=大人500円、高校生300円、中学生以下無料/本坊庭園=大人300円、小・中・高校生200円、幼稚園児無料/宝物館=大人500円、高校生300円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、お堂は8:30~16:30(10~翌3月は~16:00)
涅槃会
お釈迦様が入滅された2月15日に行う
涅槃会は、お釈迦様が入滅された2月15日に行われる法会。四天王寺では金堂の「涅槃」の壁画の前で法要が行われ、丸池西にある仏足石釈迦石像前に献花し、法楽をする。
芦原出入口から3368m
