長柄出入口
長柄出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した長柄出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。胸キュンもののレトロな日用雑貨たち「ANDANTE」、重要文化財で優雅にランチを「旧桜宮公会堂」、新聞の制作過程も見学できる「読売新聞大阪本社(見学)」など情報満載。
長柄出入口のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 1,333 件
ANDANTE
胸キュンもののレトロな日用雑貨たち
1940~70年代に生産されたファイヤーキングのマグカップをはじめとする、アンティークの食器や雑貨を扱う。懐かしくて愛らしいモノばかりで、夢中で見入ってしまうはず。
長柄出入口から1176m
旧桜宮公会堂
重要文化財で優雅にランチを
昭和10(1935)年に明治天皇記念館として建築。現在はブライダルもできるレストランとして、豪華な雰囲気の中で大阪の食材を贅沢に使用した、本格派フレンチが楽しめる。
長柄出入口から1182m
旧桜宮公会堂
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満橋1丁目1-1
- 交通
- JR大阪環状線桜ノ宮駅から徒歩15分
- 料金
- コース=4300円(A)、5800円(B)、7800円(C)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)
読売新聞大阪本社(見学)
新聞の制作過程も見学できる
新聞の制作現場である編集局や、印刷工場の輪転機、新聞を仕分ける発送場などが見学できる。DVDでは取材から配達までの流れを紹介。見学者は小冊子や見学記念新聞などがもらえる。
長柄出入口から1195m
読売新聞大阪本社(見学)
- 住所
- 大阪府大阪市北区野崎町5-9
- 交通
- JR大阪駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:00、13:15~14:45(要予約)
泉布観
漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築
明治4(1871)年に造幣寮の応接所として建設された、大阪でもっとも古い洋風建築。現在外観は常時公開されているほか、期間限定で建物内の一般公開がされることもある。
長柄出入口から1212m
珈琲舎・書肆アラビク
喫茶と本屋そしてギャラリーも
緑に覆われた店は昭和4(1929)年に建てられたという長屋。棚にぎっしり並べられた本の背を眺めながら、乙女心をくすぐるモカジャバを一杯。珈琲豆は3種類あり、メニューにより使い分けるこだわりが。店の奥にはギャラリーを併設し、企画展を開催。
長柄出入口から1215m
珈琲舎・書肆アラビク
- 住所
- 大阪府大阪市北区中崎3丁目2-14
- 交通
- 地下鉄中崎町駅からすぐ
- 料金
- モカジャバ=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:30~21:00(閉店)、日曜、祝日は~20:00(閉店)
中村屋
商店街の名物コロッケ
昭和30(1955)年の創業以来、変わらぬ味を守り続ける。なめらかな食感とやさしい甘さが特徴。冷めてもおいしいので持ち帰りもOK。
長柄出入口から1228m
中村屋
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-21
- 交通
- 地下鉄南森町駅からすぐ
- 料金
- コロッケ=90円/ミンチカツ=150円/フランクフルト=110円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜~17:00
JUSTICE BROWN
新食感の台湾ドーナツ
台湾ドーナツをアレンジした、衣つきドーナツを味わえる。表面はパリッと、中はフワモチ。発酵バターと米油を使用し、リッチな味わいながらさっぱりしている。店主こだわりのスペシャルティコーヒーとのペアリングも楽しんで。
長柄出入口から1254m
JUSTICE BROWN
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目4-3大工町共栄ビル 1階
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- プレーン=300円/チョコ=400円/ミルク=320円/オリジナルブレンドコーヒー=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30
喫茶アカリマチ
街の止まり木でホットケーキ
カフェよりは“喫茶室”のほうがしっくりくるシックな店内。丸いアーチ窓に飴色のテーブルが灯りにともされて、静かで心地のいい時間が流れている。サイフォンで珈琲を淹れる香りが広がるなか、ふっくら焼き上げられたホットケーキを。日替わりごはんも人気。
長柄出入口から1260m
喫茶アカリマチ
- 住所
- 大阪府大阪市北区万歳町3-41城野ビル 1階
- 交通
- 地下鉄中崎町駅からすぐ
- 料金
- 自家製ホットケーキ=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉店)


