道頓堀出入口
道頓堀出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
道頓堀出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。テーマに沿った貴重な古美術を公開「藤田美術館」、現行貨幣が目の前で出来上がる様は圧巻「造幣局 本局(見学)」、中之島にある、黒い巨大な美術館「大阪中之島美術館」など情報満載。
道頓堀出入口のおすすめスポット
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藤田美術館
テーマに沿った貴重な古美術を公開
大阪の実業家で男爵だった藤田伝三郎氏とその二人の息子によるコレクションを収蔵。空襲による焼失を免れた藤田邸の蔵を展示室として利用し、貴重な古美術を公開している。
道頓堀出入口から3265m
藤田美術館
- 住所
- 大阪府大阪市都島区網島町10-32
- 交通
- JR東西線大阪城北詰駅からすぐ
- 料金
- 入館料=1000円、19歳以下無料/ (19歳以下は年齢確認書類持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
造幣局 本局(見学)
現行貨幣が目の前で出来上がる様は圧巻
明治4(1871)年創業、当時としては画期的な西洋式設備での貨幣製造をスタートさせた。現在では500円から1円までの流通貨幣を製造。その様子を廊下から臨場感たっぷりに見学できる。
道頓堀出入口から3286m
造幣局 本局(見学)
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、10:00~、13:00~、14:00~(工場見学予約サイトからの事前予約制)
大阪中之島美術館
中之島にある、黒い巨大な美術館
“大阪と世界の近代・現代美術とデザイン”をテーマに、モディリアーニや佐伯祐三の作品など、6000点以上を所蔵している。
道頓堀出入口から3307m
大阪中之島美術館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島4丁目3-1
- 交通
- 京阪中之島線渡辺橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館は~17:00)
なにわ温泉
こんなところに温泉。土佐堀通りに建つシティホテルのクア
シティホテルに併設する温泉。温泉医学の本場ドイツの最新クア設備やサウナを導入した大浴場が人気だ。マッサージ効果の高いエステ風呂やカイザーバスなどがそろっている。
道頓堀出入口から3335m
水都号アクアmini
大阪城と道頓堀を片道約50分でつなぐクルーズ
大阪城から道頓堀までを結ぶ。大川沿いの豊かな緑から大阪らしい繁華街の賑わいまで多彩な景色が楽しめる。
道頓堀出入口から3337m
水都号アクアmini
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城2地先
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩3分(大阪城港)
- 料金
- 大人1600円、小学生800円
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬の日曜、祝日
- 営業時間
- 大阪城港11:05発、14:05発、太左衛門橋船着場12:20発、15:20発(所要時間50分)
コリアジャパンセンター
キムチ作りに挑戦
ガイドやフィールドワークを通じて、コリアンタウンの歴史や文化を発信。キムチ作り体験をはじめ、チヂミ作り体験や朝鮮舞踊体験など、さまざまな体験の予約を受け付けている。
道頓堀出入口から3346m
大阪水上バス アクアライナー
大阪の街並みを堪能できる水都大阪の定番クルーズ
大阪市内を流れる大川を周遊、大阪城や中之島などの大阪名所を約40分で巡る。春のナイトクルーズ「夜桜船」や、四季折々のイベントがある。気軽にチャーターできる小型のクルーズ船もある。
道頓堀出入口から3364m
大阪水上バス アクアライナー
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城2地先
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩3分(大阪城港)
- 料金
- 乗船料(周遊40分コース)=大人1600円、こども(小学生)800円/ (身体障がい者割引、療育手帳割引、精神障がい者保健福祉手帳割引などあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(最終出航、時期により異なる)
堀川戎神社
欽明天皇期(550年ごろ)創建。商売繁盛の神様として有名
欽明天皇期(550年ごろ)創建。ミナミの今宮戎とともに、商売繁盛の神様として慕われている。毎年1月9~11日の十日戎には多くの人で賑わいをみせる。
道頓堀出入口から3364m
泉布観
漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築
明治4(1871)年に造幣寮の応接所として建設された、大阪でもっとも古い洋風建築。現在外観は常時公開されているほか、期間限定で建物内の一般公開がされることもある。
道頓堀出入口から3402m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
道頓堀出入口から3463m
