摩耶出入口
摩耶出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
摩耶出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。華やかな神戸の近代と震災の日を記憶する公園「東遊園地」、個性派から老舗まで38店舗が大集結!「EKIZO神戸三宮」、優雅にくつろぎながら貴重なコレクションを鑑賞「プラトン装飾美術館(イタリア館)」など情報満載。
摩耶出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 130 件
東遊園地
華やかな神戸の近代と震災の日を記憶する公園
神戸市役所の南側にある公園。明治8(1875)年、居留外国人専用の運動公園として開放されたのが始まり。緑の美しいゆったりとした公園で、噴水や個性的な彫刻が点在する。
摩耶出入口から3728m
EKIZO神戸三宮
個性派から老舗まで38店舗が大集結!
カジュアルに楽しめる居酒屋やバー、タイ料理に中華、スイーツまで。多彩なラインナップが揃い、2軒3軒とハシゴできるのがうれしい。観光客はもちろん、地元っ子も大注目のスポット。
摩耶出入口から3761m
プラトン装飾美術館(イタリア館)
優雅にくつろぎながら貴重なコレクションを鑑賞
館内にはオーナー自らがイタリアなどから収集した家具や調度品、絵画が展示されている。プールサイドのカフェテラスで、奥様のレシピによる手作りスイーツも。異国文化を体験できるのも魅力のひとつ。
摩耶出入口から3780m
プラトン装飾美術館(イタリア館)
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区北野町1丁目6-15
- 交通
- JR山陽新幹線新神戸駅から徒歩10分
- 料金
- 大人800円、中・高校生500円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(カフェは土・日曜、祝日の11:30~15:30のみ、利用時間45分、予約不可)
ベンの家
動物の剥製にびっくり
赤レンガの塀は当時ドイツから取り寄せた煉瓦を使用し、神戸市から文化財指定を受けている。館内には現在では間近に見ることが稀な白熊・アメリカバイソンなどの動物の剥製が所狭しと並んでいる。
摩耶出入口から3827m
ベンの家
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目3-21
- 交通
- JR三ノ宮駅または新神戸駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人550円、小人100円/ (障がい者手帳持参で割引あり、お得な共通パスあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)、要HP確認
坂の上の異人館
幸せを呼ぶ狛犬がいる珍しい東洋的な異人館
寄棟屋根のレトロな外観、窓には繊細な装飾を施した東洋的な異人館。館内には、中国の貴重な家具調度品が配され、美しい美術品も並ぶ。幸せを呼ぶ狛犬がいるパワースポットとしても人気。
摩耶出入口から3837m
坂の上の異人館
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目18-2
- 交通
- JR三ノ宮駅から徒歩20分
- 料金
- 入館料=大人550円、小人(小学生)110円/北野7館プレミアムパス=大人3300円、小人880円/山の手4館パス=大人2200円、小人550円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、時期により異なる)
高砂ビル
昭和の香りを残す個性派ビル
自社ビルを貸事務所として運営し始めたのが昭和47(1972)年。アトリエや写真スタジオ、ショップなどが入るだけでなく、映画のロケに使用されるなど幅広く活用されている。
摩耶出入口から3842m
日本真珠会館
当時の最先端だったハイカラな建物
昭和27(1952)年の建設。1階と上階で異なる石材がアクセント。当時は全自動式エレベーターなど最新の設備を持つハイカラな建物だった。有形登録文化財。
摩耶出入口から3854m
北野外国人倶楽部
華やかな暮らしと舞台裏がみえる洋館
入口にライオンの石像があったことから「ライオンハウス3号館」と呼ばれていた洋館。広い敷地に建てられた、海外の映画やドラマの舞台を思わせる邸宅では、開港当時の華やかな家主の暮らしぶりと使用人の暮らしを垣間見ることができる。17世紀フランス貴族の館にあった木製暖炉が配置された広間、貴重な「グレゴリオ聖歌の楽譜」が展示された音楽室、薪炭時代のオールドキッチンなど、異国情緒たっぷり。
摩耶出入口から3864m
北野外国人倶楽部
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目18-2
- 交通
- JR三ノ宮駅または新神戸駅から徒歩20分
- 料金
- 入館料=大人550円、小人100円/ (障がい者手帳持参で割引あり、お得な共通パスもあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)、要HP確認
洋館長屋
左右対称に建つ元外国人向けのアパルトマン
寄棟屋根に下見板張り、白いオイルペンキ塗りの外壁は神戸異人館の代表的な建築様式。館内1階は南仏プロヴァンスをイメージして装飾され、2階は各部屋が多彩なギャラリーのような空間になっている。
摩耶出入口から3871m
洋館長屋
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目3-18
- 交通
- JR三ノ宮駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人550円、小人100円/北野7館周遊パス=大人3000円、小人800円/北野通り3館パス=大人1400円、小人300円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、時期により異なる)
ラインの館
異人館様式の代表格
大正4(1915)年建築の旧ドレウェル邸。木造2階建て下見板張りオイルペンキ塗りの大正初期の建築は、ベランダ、ベイ・ウィンドー、軒蛇腹、よろい戸など、異人館の様式を受け継ぐ。
摩耶出入口から3888m
