城南宮南インターチェンジ
城南宮南インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した城南宮南インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。使い古した筆や筆記具を筆塚の前で護摩壇の炎に投じて供養する「筆供養」、「筆の寺」として知られる。11月には筆に感謝する筆供養がある「正覚庵」、雪舟作の枯山水「鶴亀の庭」「芬陀院」など情報満載。
城南宮南インターチェンジのおすすめスポット
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筆供養
使い古した筆や筆記具を筆塚の前で護摩壇の炎に投じて供養する
別名・筆の寺ともいわれる東福寺塔頭正覚庵で行われる法要。使い古した筆やその他の筆記具を筆塚の前で護摩壇の炎に投じて供養し、学問の向上や字の上達を祈願する。
城南宮南インターチェンジから3842m
正覚庵
「筆の寺」として知られる。11月には筆に感謝する筆供養がある
東福寺塔頭で「筆の寺」として知られる。11月23日に使い古された筆に感謝する筆供養(法要は14:00~)が行われる。ほかの日は拝観不可だが、第1日曜(1日なら第2日曜)に写経可。
城南宮南インターチェンジから3842m
芬陀院
雪舟作の枯山水「鶴亀の庭」
雪舟作と伝えられる庭があることから、雪舟寺と呼ばれている。東福寺の塔頭の一つで正式名は芬陀院。茶関白といわれた一條恵観ゆかりの茶室があることでも知られている。
城南宮南インターチェンジから3845m
芬陀院
- 住所
- 京都府京都市東山区本町15丁目803
- 交通
- JR奈良線東福寺駅から徒歩8分
- 料金
- 拝観料=大人500円、小人300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、冬期は~16:00
観智院
剣豪武蔵が描いた水墨画が現存
東寺の塔頭のひとつ。観智院客殿は国宝で、宮本武蔵が描いたといわれる壁画が有名だ。安置されている五大虚空蔵菩薩は国の重要文化財。
城南宮南インターチェンジから3869m
観智院
- 住所
- 京都府京都市南区八条通大宮西入ル九条町403
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 大人500円、中学生以下300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(最終受付)
東寺都堂
中にはゴロッと栗の甘煮どて栗
大正3(1914)年創業の和菓子屋。ほっこり甘い栗をまるごと包んだ名物のどて栗は手みやげにぴったり。毎月21日の「弘法さん」の日は大福が安くなる。
城南宮南インターチェンジから3878m


