鴨川西インターチェンジ
鴨川西インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
鴨川西インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「本願寺唐門」、明治になって地元住民がお堂を建てた「矢取地蔵尊」、京都のレトロな雰囲気を楽しもう「高瀬川~五条楽園後」など情報満載。
鴨川西インターチェンジのおすすめスポット
101~110 件を表示 / 全 383 件
矢取地蔵尊
明治になって地元住民がお堂を建てた
神泉苑で繰り広げられた雨乞い対決で空海に敗れた守敏が矢を放ったところ、地蔵が身代わりとなって空海は何を逃れた。矢取地蔵と呼ばれて信仰を集めている。
鴨川西インターチェンジから2415m
高瀬川~五条楽園後
京都のレトロな雰囲気を楽しもう
河原町から鴨川に向かう途中、高瀬川沿いにかつてのお茶屋さん跡が建ち並ぶ。歌舞練場、レトロなタイル張りの壁、ステンドグラスのある建物など、地元民の暮らしが垣間見える一帯。
鴨川西インターチェンジから2417m
妙法院
境内に建つ大書院の障壁画58面は国の重要文化財
天台宗の門跡寺院。石垣と築地塀をめぐらした広大な境内には、庫裏や東福門院の旧殿と伝わる大書院、大玄関が建つ。大書院の障壁画58面は国の重要文化財。通常は非公開。
鴨川西インターチェンジから2418m
妙法院
- 住所
- 京都府京都市東山区妙法院前側町447
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで10分、東山七条下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
龍谷大学大宮学舎
西本願寺の講堂として明治に創建された。国の重要文化財
西本願寺の大教校の講堂として明治12(1879)年に創建。明治期洋風建築の貴重な遺構で、国の重要文化財に指定されている。西洋建築と日本建築の特徴を折衷した特徴的な建物だ。
鴨川西インターチェンジから2430m
六孫王神社
春は美しい桜が眺められる。恋愛成就の御利益もある
清和天皇の孫で清和源氏の祖とされる源経基を祀る。春は桜が美しく、「御衣黄桜」という珍しい黄色の八重桜も見られる。神使の鯉は恋に通じ、恋愛成就のご利益もあるとか。
鴨川西インターチェンジから2442m
六孫王神社
- 住所
- 京都府京都市南区壬生通八条角
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 縁結び御守り=700円(2匹セット)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~17:00(閉所)
美好園茶舗
いろいろなスタイルで気軽に茶道体験を
明治5(1872)年に創業し、本願寺御用達の御茶司を務める老舗。喫茶スペースでお茶を楽しめるほか、抹茶点て体験や玉露の淹れ方教室なども開催。お茶がより身近に感じられる。
鴨川西インターチェンジから2452m
美好園茶舗
- 住所
- 京都府京都市下京区油小路通花屋町下ル仏具屋町235
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 抹茶点て体験=1430円/茶会体験(濃茶1服、薄茶1服)=4400円/武家茶道体験(薄茶2服)=3960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00、体験は3日前までにHPから要予約


