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網走市

網走市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した網走市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット「呼人浦キャンプ場」、「流氷乗馬」、スキー場が花園に変身「フラワーガーデン はな・てんと」など情報満載。

網走市のおすすめスポット

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呼人浦キャンプ場

市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット

市街地から近く、湖畔に位置し、夕暮れには湖に落ちる夕日を眺めることができる無料のキャンプ場。直火は禁止のため、焚火の際は焚火台を使用。また、ゴミはすべて持ち帰りとなる。

呼人浦キャンプ場の画像 1枚目
呼人浦キャンプ場の画像 2枚目

呼人浦キャンプ場

住所
北海道網走市呼人
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で大空町へ。網走方面へ進み、網走湖湖畔に現地。遠軽ICから84km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

流氷乗馬

流氷乗馬

住所
北海道網走市藻琴225網走原生牧場観光センター

フラワーガーデン はな・てんと

スキー場が花園に変身

天都山山頂にある網走レークビュースキー場が10月末までフラワーガーデンに姿を変えている。このガーデンは市民の手で整備されたもので満開時には約8万株の花々が彩りを添える。

フラワーガーデン はな・てんと

住所
北海道網走市呼人15-2
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
8月下旬~10月上旬
営業時間
見学自由

能取湖 潮干狩り

アサリの潮干狩りも楽しめるオホーツク海と砂で仕切られた湖

オホーツク海と砂浜で仕切られた周囲31kmの湖。4月から10月まで、二見ヶ岡漁港から湖口漁港までの能取湖東岸5kmが無料で開放され、自然発生したアサリの潮干狩りが楽しめる。

能取湖 潮干狩りの画像 1枚目
能取湖 潮干狩りの画像 2枚目

能取湖 潮干狩り

住所
北海道網走市二見ヶ岡、美岬
交通
JR石北本線網走駅から網走バス常呂・サロマ湖栄浦線で20分、サンゴ草入口下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月中旬(要問合せ)
営業時間
時期により異なる

オーベルジュ北の暖暖

木と人の温もりあふれるオーベルジュ

オホーツクの旬を味わえる屯田造りの宿。マニュアルのないもてなしでアットホームにくつろげる。オホーツクの新鮮な魚介と、近隣の農家で採れたおいしい野菜を使った創作ディナーコースが人気。

オーベルジュ北の暖暖の画像 1枚目
オーベルジュ北の暖暖の画像 2枚目

オーベルジュ北の暖暖

住所
北海道網走市大曲39-17
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで5分
料金
ツイン(1泊2食付)=20000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

網走湖

周囲40kmの海跡湖。冬にはわかさぎ釣りも楽しめる

網走の中でもっとも大きい周囲約40kmの海跡湖。オホーツク海と網走川で結ばれ、人出も多い。冬はわかさぎ釣りが楽しめ、湖東岸には網走湖畔温泉がある。

網走湖の画像 1枚目

網走湖

住所
北海道網走市呼人
交通
JR石北本線網走駅から網走バス美幌駅前行きで10分、網走湖荘下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

流氷硝子館

エコなガラス製品

蛍光灯リサイクルガラスを使う手作りガラス工房。施設内のカフェではドリンクとともにオホーツク海の眺望が楽しめる。体験メニューもあり(要予約)。

流氷硝子館の画像 1枚目
流氷硝子館の画像 2枚目

流氷硝子館

住所
北海道網走市南四条東6丁目2-1
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで5分
料金
吹きガラス体験=3520円~/アクセサリー組立て体験=1760円~/サンドブラスト体験=1430円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、ガラス体験受付(要予約)10:00~11:30、13:00~16:00、吹きガラス体験は7・8月休

北の新大陸発見!あったか網走

網走湖上に遊びのフィールドが出現

凍結した網走湖上で行われる参加体験型イベント。昼間はスノーモービルやバナナボート(有料)、夜はイルミネーションや花火(期間限定)が楽しめる。

北の新大陸発見!あったか網走

住所
北海道網走市新町2丁目2
交通
JR石北本線網走駅から網走バス美幌駅前行きで7分、網走観光ホテル下車すぐ