北海道 x キャンプ場
北海道のおすすめのキャンプ場スポット
北海道のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。森の中にあり小川も流れる環境が魅力「豊浦町森林公園」、アクティビティ充実が魅力「WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)」、小学校跡地にある管理棟は懐かしい雰囲気。サイトも広い「YAMANONAKAカムイミンタラ」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 276 件
豊浦町森林公園
森の中にあり小川も流れる環境が魅力
森の中のテントサイトだが開放感があり、場内には小川が流れ雰囲気が良い。オートキャンプはできないが、車の乗り入れは可能。バンガローもシンプルだが、人気がある。
豊浦町森林公園
- 住所
- 北海道虻田郡豊浦町礼文華526-1
- 交通
- 道央自動車道豊浦ICから国道37号、道道608号・609号と進む。JR礼文駅を過ぎ、Y字路で左へ進み、そのまま道なりに現地へ。豊浦ICから10km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
- 営業期間
- 5月中旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~16:00、アウト10:00
WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)
アクティビティ充実が魅力
一年を通してキャンプができるほか、夏には四輪バギーツアーやサバイバルゲーム、釣り堀、冬にはスノーモービルツアーやスノーラフト、かまくらBBQなど、さまざまなアクティビティが楽しめる。
WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)
- 住所
- 北海道札幌市西区福井478
- 交通
- 札樽自動車道札幌北ICから一般道、道道82号でばんけいスキー場方面へ進み現地へ。札幌北ICから10km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画5人まで5500円、ソロ利用1区画2750円※車の横付けは1台まで、テント・タープ類2張りまで、追加1張り2200円/ (宿泊日翌日にデイキャンプ利用は1人1100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00)
YAMANONAKAカムイミンタラ
小学校跡地にある管理棟は懐かしい雰囲気。サイトも広い
木造校舎を管理棟兼ツーリストハウスとして利用。懐かしい雰囲気が魅力で、サイトも広々。図書やオーディオ、ピアノも楽しめる憩いのスペースのほか、風呂もあるので、長期滞在にも便利。
YAMANONAKAカムイミンタラ
- 住所
- 北海道釧路市音別町霧里
- 交通
- 道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面へ進み、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折。二俣の三叉路で道道500号へ左折して現地へ。白糠ICから52km
星に手のとどく丘キャンプ場
美しい星空を見せてくれるキャンプ場
ゆったりとしたスペースで、富良野の自然を楽しみながら動物たちとふれあえるキャンプ場。設備は最小限だが、照明がおさえられているため素敵な星空を眺められる。5タイプあるバンガローも人気だ。
星に手のとどく丘キャンプ場
- 住所
- 北海道空知郡中富良野町ベベルイ
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で中富良野町へ。本町南2交差点で道道705号へ左折して現地へ。案内看板あり。旭川鷹栖ICから65km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生以下)500円/サイト使用料=オート1区画1000円、ライダー専用1区画無料、キャンピングカーサイト1区画1500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円~、2人用5000円、別途入場料/
- 営業期間
- 5~9月
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト7:30~11:00(宿泊施設はアウト10:00)
オートリゾート滝野
自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場
子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。
オートリゾート滝野
- 住所
- 北海道札幌市南区滝野247
- 交通
- 道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
- 料金
- 施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
- 営業期間
- 4月20日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
おたる自然の村
小樽市街が近く観光に便利
サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。
おたる自然の村
- 住所
- 北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
- 交通
- 札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
- 料金
- 入場料=1人(大人のみ)200円/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
神恵内青少年旅行村
高台のテントサイトから、漁火を望む
テントサイトは日本海を見下ろす高台にあり、夏になると漁火が見える。コテージやバンガローなど宿泊施設も充実し、車で15分ほどのところに温泉施設「珊内ぬくもり温泉」があるのも魅力。
神恵内青少年旅行村
- 住所
- 北海道古宇郡神恵内村神恵内ブエダウス
- 交通
- 後志自動車道余市ICから道道753号、国道229号で積丹岬方面へ。古平町から道道998号で神恵内村へ進み、国道229号へ右折して約1km先の右手に現地。余市ICから53km
- 料金
- 入村料=大人600円、小人(4歳~高校生)400円/サイト使用料=テント1張り300円~、タープ1張り450円~/宿泊施設=コテージ16000円、バンガロー5000円/
- 営業期間
- 5月1日~9月中旬
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
津別21世紀の森キャンプ場
広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる
よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月中旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。
津別21世紀の森キャンプ場
- 住所
- 北海道網走郡津別町豊永127
- 交通
- 道東自動車道足寄ICから国道241号・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
- 料金
- 利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
- 営業期間
- 5~10月下旬
- 営業時間
- イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
水辺の里財田キャンプ場
湖畔の居心地のよいキャンプ場
洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。
水辺の里財田キャンプ場
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町財田6
- 交通
- 道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(ケビンはイン14:00、アウト10:00)
仲洞爺キャンプ場
林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高
サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。
仲洞爺キャンプ場
- 住所
- 北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺
- 交通
- 道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)700円、小人(小学生以上)400円/サイト使用料(入車料)=車1台500円、キャンピングカー1000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン11:00、アウト14:00(金・土・日曜、GW、7・8月、9月連休などはイン9:00)
浦河町オロマップキャンプ場
設備は必要最小限。薪を自由に使用でき自然豊かな環境が魅力
オートキャンプはできるが、設備は必要最小限。薪を必要に応じて使用できるのがうれしい。自然豊かな環境が魅力。
浦河町オロマップキャンプ場
- 住所
- 北海道浦河郡浦河町西舎
- 交通
- 日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で浦河町へ。国道236号で広尾町方面へ進み、西舎橋の手前を看板に従い道道746号へ左折、5km先を右折して現地。日高厚賀ICから80km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
国設知床野営場
知床観光の拠点として人気のキャンプ場
ウトロ市街に近く、敷地内には夕陽の名所の夕陽台展望台がある。キャンプ場の施設自体はシンプルだが、テントサイトはもちろんケビンも低料金で利用できる。また、温泉施設「夕陽台の湯」も隣接している。
国設知床野営場
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町ウトロ香川
- 交通
- 網走市街から国道244号・334号で知床方面へ。ウトロ市街に入り、「夕陽台」を目標に現地へ。網走市役所から76km
- 料金
- 利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=ケビン2人用3200円・4人用4000円/
- 営業期間
- 6~9月
- 営業時間
- イン11:00、アウト11:00(宿泊施設はイン11:00、アウト10:00)
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場
充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる
AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場
- 住所
- 北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
- 交通
- 札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
- 料金
- 公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)
塘路元村キャンプ場
一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催
一人旅から家族連れまで利用者層は幅広い。「元村ハウスぱる」では、カヌーツアーを開催している。
塘路元村キャンプ場
- 住所
- 北海道川上郡標茶町塘路
- 交通
- 道東自動車道阿寒ICから国道240号で釧路市へ。釧路市街から国道391号で標茶方面へ。塘路に入り、道道221号へ右折し、左手塘路湖の南岸に現地。阿寒ICから53km
- 料金
- 利用料=大人380円、小人(小・中学生)220円、日帰りは1人110円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)
ふうれん望湖台自然公園オートキャンプ場
オートサイトもフリーサイトも料金は手ごろ
忠烈布湖を望むオートサイトは全区画AC電源付き。車の乗り入れができないが、木陰が心地よい林間のフリーサイトもある。ほかに風呂・トイレ付のコテージもあり、好みのスタイルで利用できる。
ふうれん望湖台自然公園オートキャンプ場
- 住所
- 北海道名寄市風連町池の上165
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を風連町方面へ。東風連から道道758号で忠烈布湖方面へ進み現地へ。士別剣淵ICから30km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2200円(デイキャンプは1100円)、テント専用1張550円(デイキャンプは270円)/宿泊施設=コテージ14300円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(積雪の状況などで変動あり)
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)
ファミリーキャンプ追分
広々とした芝生のサイトが心地よい
パークゴルフ場併設で、サイトは一面芝生の開放的なサイト。車の乗り入れは一部制限されているが、比較的テントの近くに駐車可能。柵で囲まれたドッグランサイトもある。北海道では数少ない通年開設のキャンプ場。
ファミリーキャンプ追分
- 住所
- 北海道勇払郡安平町追分旭643
- 交通
- 道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ進み信号のある交差点を道道462号新夕張方面へ。案内看板に従い現地。追分町ICから8km
- 料金
- 入場料=大人300円、小学生150円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1000円、タープ1張り700円、キャンピングカー1500円~、ドッグランサイト3000円・5000円・12000円、AC電源1000円~/バンガロー=1人1500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00
あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)
バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い
多くの海水浴客が訪れる、人気のビーチの一角でキャンプができる。BBQ用品レンタルの「手ぶらでBBQコーナー」(要予約)もあり。監視員もいるので安心して海水浴が楽しめる。
あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)
- 住所
- 北海道石狩市弁天町地先
- 交通
- 札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩方面へ。花畔交差点を左折して留萌方面へ進み、志美交差点で道道225号へ左折して現地へ。札幌北ICから20km
- 料金
- 駐車料=普通車1000円、大型車2500円、オートバイ300円、中型車(定員11~29名の車両)1500円/
- 営業期間
- 6月下旬~8月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
ポロト自然休養林キャンプ場
開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場
日高山脈襟裳十勝国立公園の中にあるキャンプ場。豊かな緑の中を清流札内川が流れ、自然の中でゆったりと過ごせる。園地内の「ピョウタンの滝」は人気のスポット。手ぶらでキャンプが楽しめるレンタルセット(要予約)もある。
ポロト自然休養林キャンプ場
- 住所
- 北海道白老郡白老町白老国有林
- 交通
- 道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円/
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
あかんランド丹頂の里 自然休養村野営場
アスレチック遊具が子どもに人気
レジャー施設内にあるキャンプ場で、広々としたサイトにテーブルが点在し、場内施設も使い勝手がいい。ログハウス風のバンガローはキッチン、トイレ完備で手軽に利用できる。温泉施設が隣接しているのもうれしい。
あかんランド丹頂の里 自然休養村野営場
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町上阿寒23-34
- 交通
- 道東自動車道阿寒ICから国道240号へ入り、道の駅あかん丹頂の里前の交差点を左折、左手に現地。阿寒ICから8km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り850円、タープ1張り850円、スクリーンテント1張り850円/宿泊施設=バンガロー1棟6050円(7・8月は7860円)/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
森のキッチンかわいキャンプ場
料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う
レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。
森のキッチンかわいキャンプ場
- 住所
- 北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km
- 料金
- サイト使用料=1人600円/宿泊施設=バンガロー6000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
