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北海道 x キャンプ場

北海道のおすすめのキャンプ場スポット

北海道のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。園内を走る本物のSLが人気「丸瀬布いこいの森オートキャンプ場」、湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる「チミケップ湖キャンプ場」、ロケーションの良さが魅力「羊蹄山自然公園真狩キャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

園内を走る本物のSLが人気

自然環境を生かした公園にあるキャンプ場。園内には北海道遺産の森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が煙を上げ、汽笛を響かせながら運行。また、「昆虫生態館」や日帰り温泉「やまびこ」も隣接している。

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 1枚目
丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 2枚目

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから丸瀬布市街へ。道道1070号へ右折し約10km先の左手が現地。丸瀬布ICから11km
料金
入場料=大人400~1200円、小人(小・中学生)200~600円/サイト使用料=オート1区画電源なし1000~3500円、電源あり1200~4000円、フリーサイト普通車1台200~1000円/宿泊施設=バンガロー4人用1200~4000円、5人用1500~5000円、6人用1700~6000円、4人用高床式2500~8000円、6人用テラス付き2500~8000円※サイト・宿泊施設ともに別途入場料、すべての料金について、利用時期により変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

ロケーションの良さが魅力

羊蹄山登山口に隣接し、周辺の洞爺湖やニセコ町の山々が眺望できる、ロケーション抜群のキャンプ場。オートサイトはAC電源と水道付き、バリアフリーサイトは電源付きで2区画ある。フリーサイトは車もサイトの近くに駐車できて低料金で利用可能だ。道の駅真狩フラワーセンターや「まっかり温泉」までは、車で5分ほど。

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 1枚目
羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 2枚目

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

住所
北海道虻田郡真狩村社
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で留寿都村へ。道道66号でニセコ方面へ進み、公園入口で右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから40km
料金
衛生協力費=大人800円、小学生~中学生700円/サイト使用料=オート1区画2800円(テント・タープ料金別途)、テント専用1区画800円(テント1張りまで)、テント1張り600円、タープ1張り600円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(フリーサイトはイン8:45)

エルム高原家族旅行村

低料金だが施設も揃い、トリム広場は子供に人気。温泉も隣接

温泉施設や貸し別荘、オートキャンプ場、キャビンなど多彩な施設が揃った総合的アウトドアゾーン。家族旅行村にあるロング滑り台はちびっ子に人気。シーズンオフは一部でオートキャンプ可。キャンプ利用はエルム高原温泉で受付。

エルム高原家族旅行村

住所
北海道赤平市幌岡町375-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を赤平方面へ。徳川城を目印にエルム高原の看板に従い、一般道を左折し5km。滝川ICから10km
料金
使用料=1人(小学生以上)520円/ゴミ処理料=400円/ (車中泊でもキャンプ料金は必要)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

さるふつ公園キャンプ場

開放感満点の芝生のサイト

道の駅さるふつ公園内にあるキャンプ場。フラットな芝のサイトは風をさえぎるものがないので、強風時は注意。

さるふつ公園キャンプ場の画像 1枚目

さるふつ公園キャンプ場

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を経由し猿払村へ。道の駅さるふつ公園の隣が現地。士別剣淵ICから165km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/宿泊施設=バンガロー4人まで5000円/
営業期間
5~9月(バンガローは~10月)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト9:00~11:00(バンガローはアウト9:00~10:00)

余市アウトドアパーク・ノボリ

自然を身近に感じるアウトドアパーク

余市の魅力を思う存分楽しめるキャンプ場。管理人が常駐してるのでソロキャンプや冬キャンプも安心して楽しめる。

余市アウトドアパーク・ノボリ

住所
北海道余市郡余市町登町907-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号に入り、約550m進み、交差点を左折して現地へ。余市ICから5km
料金
施設使用料=中学生以上800円/サイト使用料=オートサイト2300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円、連結テントサイト1区画10人まで1000円、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円、11~翌3月はサイト使用料50%割引/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円、11~翌3月は宿泊施設30%割引/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。阿寒ICから84km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

まあぶオートキャンプ場

場内がきれいに整備されたキャンプ場

音江山麓に位置した自然豊かなキャンプ場。登山やフットパス、サイクリングのほか、りんごなどのフルーツ狩りが楽しめる。隣接の「あぐり工房まあぶ」では温泉にも入れる。

まあぶオートキャンプ場の画像 1枚目

まあぶオートキャンプ場

住所
北海道深川市音江町音江459-1
交通
道央自動車道深川ICから道道79号で芦別方面へ。入口看板を左折してすぐ現地。深川ICから1km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円/サイト使用料=オート1区画3000円~・4000円~、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイト1区画500円、カーサイトのみ金・土曜、休前日、特別期間は500円割増/宿泊施設=コテージ5人用18000円(11~翌4月までは15000円)、8人用・11人用24500円(11~翌4月までは19000円)、ログハウス1棟3000円※宿泊施設は金・土曜、休前日、特別期間は1000円割増/
営業期間
4~10月(コテージと一部サイトは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

釧路市山花公園オートキャンプ場

充実設備で道東観光の拠点におすすめ

広大な敷地の公園内には、温泉や動物園、乗馬体験施設などのレジャー施設がある。キャンプ場には広々とした芝生のオートサイトとコテージがあり、道東の観光拠点として、長期滞在にもおすすめだ。

釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 1枚目
釧路市山花公園オートキャンプ場の画像 2枚目

釧路市山花公園オートキャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町下仁々志別11-37
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号で釧路市方面へ。道道222号で釧路市動物園方面へ進み、道道666号を動物園入口先の案内板で左折して現地へ。阿寒ICから12km
料金
入場料=大人760円、小人(小学生)380円/サイト使用料=オート1区画3170円、キャンピングカー1区画3800円、テント専用1区画1260円/宿泊施設=コテージ12660円/ (6月1~30日、9月1日~10月20日の日~木曜は3割引、休前日、デイキャンプは除く)
営業期間
6月1日~10月20日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
使用料=大人(中学生以上)200円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは500円)/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

トムテ文化の森キャンプ場

ミズナラやシラカバに囲まれた区画サイトが並ぶ

ミズナラやシラカバに囲まれ区画サイトが並ぶ。利用の際にはキャンプ場使用届出書が必要(当日提出可)。

トムテ文化の森キャンプ場の画像 1枚目
トムテ文化の森キャンプ場の画像 2枚目

トムテ文化の森キャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で名寄市へ。名寄市街から道道939号でピヤシリスキー場方面へ進み、途中、JR日進駅方向へ右折して現地へ。士別剣淵ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:30~16:30、アウト9:30~16:30