雲仙市
雲仙市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した雲仙市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。海を望む特別感のある別館5室「ISEYA OCEAN SUITE 海から」、穴場でワイルドキャンプを「田代原キャンプ場」、旬の味と掛け流しの風呂でもてなす宿「旅館 ゆのか」など情報満載。
雲仙市のおすすめスポット
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ISEYA OCEAN SUITE 海から
海を望む特別感のある別館5室
小浜温泉の「海を見渡す個室露天の宿 伊勢屋」の別館。全5室の客室はすべてオーシャンビューで、閑静な空気に包まれたスイートルーム風。小学生から利用できる。チェックインは本館で行い、別館までは車でおよそ4分。シチュエーションに合わせて、素泊まりや伊勢屋本館での食事付きプラン、隣接する「鮨 WADATSUMI」での食事付きプランも選ぶことができる。
ISEYA OCEAN SUITE 海から
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町北木指3170-5
- 交通
- 長崎自動車道諫早ICから国道34・207・57・251号を南串山方面へ車で32km
- 料金
- 素泊まり=15350円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
田代原キャンプ場
穴場でワイルドキャンプを
アクセスは少々不便だが、充実したレンタル用品でキャンプを楽しめる。自然に包まれる感覚と本格的アウトドアを味わおう。
田代原キャンプ場
- 住所
- 長崎県雲仙市千々石町小倉名千々石温泉岳国有林118
- 交通
- 長崎自動車道諫早ICから国道57号を雲仙市千々石町へ。参道口交差点で県道210号へ左折し現地へ。諫早ICから29km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)300円、小人(小・中学生)100円、日帰りは大人100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、日帰りは1張り500円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- イン要問合せ、アウト要問合せ
旅館 ゆのか
旬の味と掛け流しの風呂でもてなす宿
長崎を代表する温泉地、小浜温泉の旅館。和洋室ツイン、デラックスツインなどを設けた本館と、半露天風呂とテラスが付く別館からなる。大浴場のほか、貸切露天風呂、貸切内風呂があり小浜温泉が満喫できる。浴場はすべて日帰り利用OK。
旅館 ゆのか
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町北本町905-26
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、西登山口下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=22000円~/外来入浴(13:00~21:00)=500円(貸切風呂は50分1000円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
雲仙白雲の池キャンプ場
好環境と温泉至近が魅力
雲仙温泉街にほど近い白雲の池の側にあるキャンプ場。池では釣りが楽しめ、雲仙観光の拠点にも便利。なお、ゲートの開閉時間は事前に問合せを。
雲仙白雲の池キャンプ場
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町雲仙
- 交通
- 長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で島原市方面へ。木場交差点を左折し、県道128号へ入る。国道57号の交差点を右折し現地へ。諫早ICから34km
- 料金
- 宿泊料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=テント専用区画サイト1区画6人まで3000円※別途宿泊料、テント専用フリーサイトテント1張り1000円、タープ1張り1000円※別途宿泊料/
- 営業期間
- 4月上旬~11月末
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
雲仙九州ホテル
創業当時を再現した「百年ダイニング」
創業大正6(1917)年の旅館。館内のレストラン「百年ダイニング」は、創業時のダイニングをモチーフにした大正ロマンふうのつくり。メニューは創作料理のコースが中心。
浜の湯
地元の人と湯船の中で交流
浴槽は二つ。好みによって熱めの湯とぬるめの湯から選んで入ることができ、それぞれ10人ほどが入れる大きさ。湯は無色透明のナトリウム‐塩化物泉。
浜の湯
- 住所
- 長崎県雲仙市小浜町北本町25-19
- 交通
- JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで1時間、小浜下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人300円、小人(6~11歳)100円/ (市内在住者は大人150円、小人100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00(閉館)

