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大分県 x グルメ

大分県のおすすめのグルメスポット

大分県のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。目も舌も満足できる繊細な創作料理「婆皿よしたけ」、だんご壁に丸窓の和モダンなカフェ「MUGIYA CAFE」、海辺の宿で海の幸に舌つづみ「海鮮料理えいたろう」など情報満載。

大分県のおすすめスポット

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婆皿よしたけ

目も舌も満足できる繊細な創作料理

和食をベースに、ジャンルにこだわらない創作料理の店。どの料理もアートのように美しい盛り付けでテーブルに運ばれる。大分の産物が中心のプレートランチは、とくに女性に人気。

婆皿よしたけの画像 1枚目
婆皿よしたけの画像 2枚目

婆皿よしたけ

住所
大分県大分市中央町3丁目5-16wazawazaビル 1階
交通
JR大分駅から徒歩10分
料金
Bランチ=1980円/ランチA=1430円/ディナー=4400円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:20、18:00~21:30

MUGIYA CAFE

だんご壁に丸窓の和モダンなカフェ

枕木を敷いた床にカリモクやレクリントの照明が灯る小粋な空間。大分や九州産の素材を使ったパンやドリンクが人気。小鹿田焼も販売している。

MUGIYA CAFE

住所
大分県日田市豆田町9-2
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
コロネミルクソフト=380円/キーマカレーパン=220円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

海鮮料理えいたろう

海辺の宿で海の幸に舌つづみ

潮騒の宿 晴海内にある食事処で、別府の海の幸を堪能できる。ランチは刺身セットや海鮮釜めしのほか、会席料理が味わえる。天刺セットは、旬の刺身をメインに8品が付く。

海鮮料理えいたろうの画像 1枚目

海鮮料理えいたろう

住所
大分県別府市上人ケ浜町6丁目24
交通
JR日豊本線亀川駅から大分交通別府駅行きバスで5分、やすらぎ前下車すぐ
料金
天刺セット=1944円/えいたろう和食膳(1日20食限定)=1620円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:30)

カニ醤油 カフェかぎや

創業1600年。九州で一番古いみそ醤油屋

店頭の一部がカフェになっており、本日の味噌やカレーなどのほか、味噌ソフトというオリジナルのスイーツがある。

カニ醤油 カフェかぎやの画像 1枚目

カニ醤油 カフェかぎや

住所
大分県臼杵市臼杵218
交通
JR日豊本線臼杵駅からタクシーで5分
料金
みそソフトクリーム=310円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

茶房信濃屋

昭和期の館で味わうおふくろの味

昭和初期に建てられた炭鉱主の別荘を、鹿鳴館をイメージして改装。美しい庭を眺めながら楽しめるのは、きし麺のように薄く延ばした団子に、深みのある味噌仕立ての汁がからむだんご汁。

茶房信濃屋の画像 1枚目
茶房信濃屋の画像 2枚目

茶房信濃屋

住所
大分県別府市西野口町6-32
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
だんご汁定食=850円/だんご汁=700円/黒蜜きな粉寒天=700円/自家製ヨーグルト=600~800円/やせうま=500円/コーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉店21:00)、火・水曜は~17:30(閉店18:00)

鮮度壱番

「さいき海の市場○」にある寿司店

大分県南地域の水産物、農産物、食品を販売する「さいき海の市場○」にある寿司店。寿司バイキングやパック販売をしていて、買ったものは2階のイートインコーナーで食べられる。

鮮度壱番の画像 1枚目
鮮度壱番の画像 2枚目

鮮度壱番

住所
大分県佐伯市葛港3-21
交通
JR日豊本線佐伯駅から徒歩5分
料金
大トロ=500円/玉子=80円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

大和田鮨

地元の人が推薦する寿司屋

「うまいすしなら大和田」と地元の人が推薦する店。佐賀関の関アジや関サバをはじめ、東京築地から空輸するトロがおいしい。車イス用の設備も整えている。

大和田鮨の画像 1枚目

大和田鮨

住所
大分県別府市北浜1丁目1-3
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
トロ太巻き=2160円/関サバ・関アジの造り=2500円~/地魚にぎり=3240円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:00~21:00(閉店)

Corque

Corque

住所
大分県大分市中央町1丁目5-7一慶ビル 4階

銀寿し

ご当地グルメ「ひたん寿司」が食べられる

日田発祥のたか菜巻を中心としたご当地グルメ「ひたん寿司」が食べられる店。山海の幸が彩る「天領華やか御膳」は目にも舌にもうれしい一皿だ。デザートの手製小豆ゼリーも上品で美味。

銀寿しの画像 1枚目
銀寿しの画像 2枚目

銀寿し

住所
大分県日田市三本松1丁目12-40
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
天領華やか御膳=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店)

タウトナコーヒー

大分初のスペシャルティコーヒー提供店

バリスタ兼ロースターのオーナーが旬のコーヒー豆を仕入れるロースタリーカフェ。焙煎や抽出など高いクオリティでコーヒーを提供する。鮮度の管理された豆や器具の小売り、セミナー等も行っている。

タウトナコーヒーの画像 1枚目

タウトナコーヒー

住所
大分県大分市六坊北町4-5-2
交通
JR大分駅から徒歩15分
料金
カフェラテ=450円/コーヒー豆(ハウスブレンド、200g)=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

与一

旬の魚料理が食べられる店。関アジをたっぷり使った琉球丼が人気

与一

住所
大分県大分市中央町4丁目1-21

cafe juno

インテリアと雑貨に囲まれたカフェ

閑静な住宅街にあるカフェ。ソファや小上がり、テーブル席があり、広々した空間だ。シンプルかつスタイリッシュな食器やインテリア雑貨なども販売している。

cafe juno

住所
大分県大分市下郡459-8
交通
JR豊肥本線滝尾駅からタクシーで10分
料金
チャイナマサラ(ひよこ豆カレー)=1166円/季節野菜のオイルパスタ=1058円/オムライスソースボロネーゼ=1382円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)

ギャラリー喫茶 台の茶屋

竹林を眺めながら武家屋敷で抹茶をいただく

武家屋敷群にある能見邸内の和風喫茶。和菓子や洋菓子のほか、ランチもある。天気のいい日は庭園の茶席や縁側でくつろぐのもいい。

ギャラリー喫茶 台の茶屋

住所
大分県杵築市杵築208-1能見邸内
交通
JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、酢屋の坂下車、徒歩6分
料金
お抹茶セット=550円/松花堂弁当(要予約)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

御堂園カフェ

ありのままの自分に還る場所

国の重要文化的景観で千年前から宇佐神宮の荘園としての景観が残る田染荘(たしぶのしょう)にある古民家。懐しさと癒しさの空間で時間を忘れたひと時、おしゃべりとお茶でゆったりと過ごせる。

御堂園カフェの画像 1枚目

御堂園カフェ

住所
大分県豊後高田市田染小崎2098
交通
JR日豊本線中山香駅からタクシーで10分
料金
オーガニックコーヒー(菓子付)=500円/無農薬自家製ハーブティ(菓子付)=500円/おしゃべり相談室(30分)=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)

茶房だんだん

老舗菓子舗の銘菓でひと休み

岡藩御用達だったことで知られる菓子舗、但馬屋老舗に隣接。但馬屋のショーケースから好きな菓子を選べる抹茶とのセットが好評。地元産の栗が入る竹田栗おこわなどもある。

茶房だんだんの画像 1枚目

茶房だんだん

住所
大分県竹田市竹田町40但馬屋老舗内
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩10分
料金
抹茶と和菓子のセット=788円/竹田栗おこわ=1300円/赤米おかゆさん=1300円/水出しコーヒー=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

嬉し乃食堂

季節の川魚料理に舌つづみ

地元はもとより遠方からのファンも多い食事処。ウナギ、鯉、鮎を中心に旬の川魚料理が味わえる。また予約でコラーゲン豊富なスッポン鍋や地鶏鍋、しし鍋も味わうことができる。

嬉し乃食堂の画像 1枚目

嬉し乃食堂

住所
大分県由布市湯布院町湯平357-2
交通
JR久大本線湯平駅からタクシーで10分
料金
鰻丼=972円/鯉定食=1080円/うな重=2160円/うなぎ定食(並)=2484円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)

創作懐石 竹贅

旬が詰まった竹籠弁当が人気

大阪で修業した主人が作る創作懐石料理が味わえる店。昼のみの竹籠弁当は、刺身、天ぷらなどに季節の味が盛り込まれ、竹筒に入った名物のざる豆腐が付く。

創作懐石 竹贅の画像 1枚目

創作懐石 竹贅

住所
大分県宇佐市石田前畑234
交通
JR日豊本線宇佐駅からタクシーで15分
料金
竹篭弁当=2420円/創作懐石料理=3900円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:30)、17:30~21:00(閉店22:00)