三軒茶屋
「三軒茶屋×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「三軒茶屋×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。小豆や黒大豆などの豆と珈琲をコンセプトにしたカフェ「カフエ マメヒコ」、三軒茶屋のランドマーク的存在のビル「キャロットタワー」、和の食材をアレンジしたパンが人気「小麦と酵母 濱田家」など情報満載。
- スポット:6 件
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三軒茶屋のおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 6 件
カフエ マメヒコ
小豆や黒大豆などの豆と珈琲をコンセプトにしたカフェ
珈琲豆は焙煎から10日以内に使うというこだわりの珈琲が人気。手作りの料理やスイーツは旬の食材を使い、季節によりメニューが変わる。紅茶、日本茶、などドリンクメニューも多彩だ。
カフエ マメヒコ
- 住所
- 東京都世田谷区太子堂4丁目20-4
- 交通
- 東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩3分
- 料金
- 深煎り珈琲=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00
キャロットタワー
三軒茶屋のランドマーク的存在のビル
三軒茶屋のランドマーク的存在のビル。26階の展望ロビーは、まわりに高い建物が少ないため見晴らしがよい。新宿の高層ビル群や羽田空港までが一望できる。
小麦と酵母 濱田家
和の食材をアレンジしたパンが人気
木の格子戸に藍色の垂れ幕と、純和風の店構え。だがここはれっきとしたパン屋さん。ひじき、きんぴら、おからなど、和の食材をアレンジしたパンが人気。風味豊かな味わいが特長だ。
小麦と酵母 濱田家
- 住所
- 東京都世田谷区三軒茶屋2丁目17-11グレイス三軒茶屋102
- 交通
- 東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩5分
- 料金
- ぱん=90円/ひじき=180円/豆ぱん=180円/クロワッサン=170円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
赤鬼
常連客も多い、三角地帯の人気居酒屋
100種類以上の銘酒と、季節ごとに異なる200種類の料理目当てに連日超満員。ここでしか飲めない十四代のプライベートラベルは貴重。
赤鬼
- 住所
- 東京都世田谷区三軒茶屋2丁目15-3
- 交通
- 東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩4分
- 料金
- こんにゃくの刺身=500円/汲み上げ湯葉=800円/十四代赤鬼PB=1100円(1杯)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~23:30(閉店)土曜は17:00~、日曜、祝日は17:00~23:00(閉店)


