マンゼキバシ
万関橋
眼下にうず巻く潮流を眺める
明治34(1901)年に旧日本海軍が艦船を通過させる目的から掘削した日本で数少ない人工の瀬戸。その瀬戸の上に架かる万関橋からは、干潮時に潮流の渦が幾重にも重なる様子を眺めることができる。周囲は駐車場やトイレを整備した万関園地。
万関橋の詳細情報
- 住所
- 長崎県対馬市美津島町久須保781 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0920-53-6111(対馬市観光物産推進本部)
- 交通
- 対馬やまねこ空港から対馬交通比田勝方面行きバスで13分、万関橋下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:20台 | 無料
- ID
- 42000210
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