運河パーク
運河パークのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した運河パークのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。静かに過ごすには最適なカフェ「Cafe doudou」、料理はすべてハンドメイド。本牧通りのレトロなカフェ「BOOGIE CAFE」、Jリーグや高校サッカーで利用される競技場「ニッパツ三ツ沢球技場」など情報満載。
運河パークのおすすめスポット
1,151~1,160 件を表示 / 全 1,179 件
Cafe doudou
静かに過ごすには最適なカフェ
ひとりで利用するにもおすすめの小さなカフェ。ランチメニューも豊富で、店内にはアートギャラリースペースがあり展示が楽しめるときも。
運河パークから4184m
Cafe doudou
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区白楽100-11-103
- 交通
- 東急東横線白楽駅からすぐ
- 料金
- ロコモコ=900円/オムライス=800円/コーヒー=500円/フレンチトースト=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~23:50(閉店24:00)
BOOGIE CAFE
料理はすべてハンドメイド。本牧通りのレトロなカフェ
自家製や新鮮な素材を使ったメニューが自慢の店。昼はカフェとして、夜はダイナーとして利用できる。アメリカンテイストあふれる店内と、カジュアルな雰囲気が魅力だ。
運河パークから4187m
BOOGIE CAFE
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧間門20-1
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス本牧方面行きで10分、二の谷下車すぐ
- 料金
- 本牧チャウメン=800円/ホームメイドタコライス=900円/ミックスピザ=1200円/ダブルチーズバーガー&チップス=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~翌2:00(閉店)
ニッパツ三ツ沢球技場
Jリーグや高校サッカーで利用される競技場
昭和30(1955)年に国民体育大会のラグビー会場として建設された競技場。その後、昭和39(1964)年の東京オリンピックのサッカー会場として使用されたほか、現在では、サッカーJリーグや全国高校サッカー選手権の会場として使用されている。
運河パークから4220m
ニッパツ三ツ沢球技場
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町3-1
- 交通
- 地下鉄三ツ沢上町駅から徒歩15分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
めん処 樹
魚介の風味が香ばしい人気ラーメン
行列のできる人気ラーメン店。一番人気の「つけ麺」は、香ばしい魚介の風味に焦がしネギのアクセントをきかせた醤油スープが絶妙。
運河パークから4268m
めん処 樹
- 住所
- 神奈川県横浜市保土ケ谷区天王町1丁目32-17
- 交通
- 相鉄本線天王町駅から徒歩10分
- 料金
- つけチャーシュー麺=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、18:00~20:30(閉店)、土・日曜、祝日の昼は~15:00(閉店)
横浜ベイブリッジ スカイウォーク
運河パークから4269m
本牧館
地元に愛され続けるベーカリー
朝から香り豊かな焼きたてパンが並ぶ。一番人気はハチミツを配合した高級食パン「スペシャルブレッド」。その他「田舎パン」や「クロワッサン」なども定番の商品だ。
運河パークから4279m
本牧館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧間門19-28
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス横浜駅前行きで8分、二の谷下車すぐ
- 料金
- スペシャルブレッド=260円(1斤)/田舎パン=130円/クロワッサン=141円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~20:00
三ツ沢公園
球技場や陸上競技場、テニスコートなどのスポーツ施設が充実
約30万平方メートルと広大な園内には球技場はじめ、野球場、陸上競技場、テニスコート、馬術練習場などスポーツ施設が点在。トリムコースなどもある。春には桜が咲き誇る。
運河パークから4306m
ラ・ネージュ
菓子のフルーツ使いが見事
フランス料理と菓子の道40年というシェフのフランス菓子店。有名レストランや結婚式場にも卸しているケーキは、天然フルーツにこだわり、味も折り紙付き。店内でも食べられる。
運河パークから4327m
ラ・ネージュ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧間門2-10中沢ビル 1階
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス本牧方面行きで10分、三の谷下車すぐ
- 料金
- ヨーロッパのお菓子=215~515円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店19:00)
白幡身代り地蔵尊
地元の人の信仰を集める地蔵尊
昔、幼い兄弟が辻強盗に襲われた際、とっさに地蔵の影に隠れたため、強盗が誤って地蔵の首をはねたことから「身代り地蔵」と呼ばれるようになった。
運河パークから4339m

