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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」「中島廉売」、啄木が生前に愛した大森海岸の眺め「啄木小公園」、ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造「布目(見学)」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

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中島廉売

昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」

函館のカオスゾーン中島廉売。市場のもつゆるさとおもしろさ、どこにも負けない品物や商店主のパーソナリティ、一度は遊びに行く価値ありだ。

青柳町停留場から3868m

中島廉売の画像 1枚目

中島廉売

住所
北海道函館市中島町25-18中島れんばいふれあいセンター
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(店舗により異なる)

啄木小公園

啄木が生前に愛した大森海岸の眺め

石川啄木が生前に散策して歌を作ったという大森海岸をバックに、彼の坐像が建てられている。ベンチもあるので海を見ながらゆっくりと休憩することができる。

青柳町停留場から4347m

啄木小公園の画像 1枚目
啄木小公園の画像 2枚目

啄木小公園

住所
北海道函館市日乃出町25
交通
JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで7分、啄木小公園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

布目(見学)

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。

青柳町停留場から4596m

布目(見学)の画像 1枚目
布目(見学)の画像 2枚目

布目(見学)

住所
北海道函館市浅野町4-17
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩15分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉館、要予約)

函館塩ラーメン専門店 えん楽

青柳町停留場から4668m

函館塩ラーメン専門店 えん楽

住所
北海道函館市千代台町31-18
交通
函館市電千代台駅から徒歩3分

茶蔵

青柳町停留場から4703m

茶蔵

住所
北海道函館市時任町5-4

Balthus

青柳町停留場から4754m

Balthus

住所
北海道函館市梁川町10-14

活魚料理 いか清 本店

皿の底が透けるほど新鮮な活イカが人気

函館でイカ料理を食べるなら真っ先に名前が挙がる店。店内には大小4つの生け簀があり、イカやホタテ、カニなどの魚介類が入っている。活イカを握りにしたクリスタル握り(2カン)など、イカ料理が豊富。

青柳町停留場から4845m

活魚料理 いか清 本店の画像 1枚目
活魚料理 いか清 本店の画像 2枚目

活魚料理 いか清 本店

住所
北海道函館市本町2-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで13分、中央病院前下車すぐ
料金
活真イカの刺身=時価/いかゴロ陶板焼=720円/いか清さつま揚=720円/クリスタル握り(2カン)=780円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)、日曜は16:00~22:00(閉店23:00)

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気

道産小麦はるゆたかや今金町産の軟白ネギなど、使う素材は産地にこだわっている。一番人気の白みそラーメンは、豚骨ベースのスープとまろやかな味わいが絶妙。

青柳町停留場から4891m

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

住所
北海道函館市金堀町2-31
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで10分、金堀町下車すぐ
料金
白みそラーメン=870円/合わせみそラーメン=870円/函館塩ラーメン=750円/えびチャーハン=550円/あんかけ焼きそば(1日10食限定)=920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

matsu

青柳町停留場から4952m

matsu

住所
北海道函館市梁川町18-3ハイルックビル 1階