帯広駅
帯広駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した帯広駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「とかち麺ビレッジ」、「My Favorite Eggs」、帯広や十勝の歴史・産業・自然を紹介。博物館と創造活動センター「帯広百年記念館」など情報満載。
帯広駅のおすすめスポット
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My Favorite Eggs
帯広駅から2092m
帯広百年記念館
帯広や十勝の歴史・産業・自然を紹介。博物館と創造活動センター
帯広や十勝地方の自然、産業、歴史に関する資料を展示、解説している博物館。第1展示室では十勝の自然や開拓期の様子、第2展示室では十勝平野の形成などを紹介している。
帯広駅から2143m
帯広百年記念館
- 住所
- 北海道帯広市緑ヶ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から拓殖バス帯広の森線または南商業高校線で15分、緑ヶ丘6丁目美術館前下車、徒歩7分
- 料金
- 大人380円、高校生190円、小・中学生無料 (65歳以上190円、団体10名以上は大人300円、高校生・65歳以上150円、その他、通年利用券あり、療育手帳または障がい者手帳持参で本人と1級・2級の介護者が入場無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
道新十勝川花火大会
連発で打ち上がる大玉、光が降りそそぐ大スターマイン
十勝川河畔から打上げられる花火が帯広の夏の夜空を彩る。特に連発で打上げられる大玉、光が降り注ぐ大スターマインには魅了される。この感動と大迫力を間近で楽しもう。
帯広駅から2161m
道新十勝川花火大会
- 住所
- 北海道帯広市十勝大橋下流十勝川河川敷
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 8月中旬~下旬の土曜
- 営業時間
- 19:00~19:45
ばんえい十勝(帯広競馬場)
世界に一つだけのばんえい競馬が楽しめる
明治時代に北海道で生まれ、農業とともに発展してきたばんえい競馬。かつては道内各地で開催されていたが、現在見られるのはここ帯広競馬場のみ。競馬場内にはばん馬やポニーなどとふれあえる「ふれあい動物園」やファミリールーム、授乳室も完備され、家族連れでも楽しめるスポットだ。
帯広駅から2205m
ばんえい十勝(帯広競馬場)
- 住所
- 北海道帯広市西十三条南9丁目
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
- 料金
- 入場料=大人100円、15歳以下無料(とかちむらの施設で飲食や買い物は無料)/プレミアムラウンジ=500円/
- 営業期間
- 4月中旬~翌3月下旬の土~月曜(レース時間等は要問合せ)
- 営業時間
- 時期により異なる
霧氷カフェ
厳冬期の早朝にだけオープン
大きな窓の外に立ち並ぶ木々の霧氷を眺められるカフェ。クリスタルバルーンとよばれる外気の寒さで凍るシャボン玉作りも一緒に楽しめる。すぐそばの川には白鳥も。
帯広駅から2237m
霧氷カフェ
- 住所
- 北海道帯広市東八条南1丁目1-22
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで10分
- 料金
- 4000円 (軽食かスイーツ、ドリンク、シャボン玉体験がセット)
- 営業期間
- 1~3月
- 営業時間
- 6:30~8:00
緑ヶ丘公園
市街地中心の園内には記念館、美術館、動物園などがある
市街地の中心にあり、園内には帯広百年記念館、みどりと花のセンター、おびひろ動物園、彫刻の径、道立帯広美術館などがある。夏は木々の緑が茂り、散策に最適だ。
帯広駅から2258m
緑ヶ丘公園
- 住所
- 北海道帯広市緑ケ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス自衛隊・畜産大学行きで15分、グリーンパーク下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
帯広競馬場・ふれあい動物園
家族みんなで楽しめるスポット
帯広競馬場にあるふれあい動物園。ばばん馬のリッキー号・ミルキー号・キング号や可愛いポニーやウサギたちと、乗馬体験や記念撮影ができる。休憩ギャラリースペースも完備。
帯広駅から2300m
帯広競馬場・ふれあい動物園
- 住所
- 北海道帯広市西十三条南9丁目
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
- 料金
- 入場料=無料/入場料(ばんえい競馬開催時)=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ばんえい競馬開催時は10:00~17:00(閉園)、水~金曜は11:00~15:00(閉園)
