南古谷駅
南古谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南古谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。日本製の家具とヨーロッパ製の小物を中心に扱う「Utakata」、歴史を感じさせる建造物「仙波東照宮」、川越の新春を飾る名物市「初大師だるま市」など情報満載。
南古谷駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 142 件
Utakata
日本製の家具とヨーロッパ製の小物を中心に扱う
店主の目利きでそろえたセンスのいい古道具や古雑貨を扱う、こぢんまりしたショップ。日本製の家具のほか、フランス・イギリス製の小物が多い。
南古谷駅から3643m
Utakata
- 住所
- 埼玉県川越市仙波町2丁目17-17101
- 交通
- JR川越線川越駅から徒歩9分
- 料金
- 昭和初期のトランク=6500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~19:00、土・日曜は12:00~
仙波東照宮
歴史を感じさせる建造物
喜多院の南側に位置し、元和3(1617)年、家康公の遺骸が日光へ運ばれる途中の4日間、法要のために建立されたという、徳川家に縁が深い神社。現在は日本三大東照宮のひとつとして数えられる。本殿、唐門、拝殿などからなる建物はいずれも重要文化財。
南古谷駅から3657m
川越大師 喜多院
徳川家と強い縁がある古刹
平安時代に創健。江戸時代の大火で大部分を焼失するも、3代家光公が江戸城別殿を移築した。子宝に恵まれるパワースポットとしても人気。
南古谷駅から3734m
川越大師 喜多院
- 住所
- 埼玉県川越市小仙波町1丁目20-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車すぐ
- 料金
- 江戸城遺構建造物と五百羅漢の拝観料=大人400円、小人200円、未就学児無料/ (20名以上の団体は大人350円、小・中学生150円、障がい者は半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)、11月24日~翌2月は~15:30(閉門16:00)、いずれも日曜、祝日は20分延長
あぐれっしゅ川越
川越の新鮮野菜を多数販売
地元産の旬な農産物がズラリと並ぶJAの直売所。店内では食育ソムリエがおいしい野菜の食べ方などをレクチャーしてくれる。
南古谷駅から3777m
あぐれっしゅ川越
- 住所
- 埼玉県川越市城下町45-3
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで13分、博物館・美術館前下車すぐ
- 料金
- 地場産野菜=時価/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
三芳野神社
『とおりゃんせ』発祥の地
細い参道がわらべ唄『とおりゃんせ』の舞台に。川越城内にあったため、当時、一般の参拝が困難であった様子が歌われている。
南古谷駅から3793m
三芳野神社
- 住所
- 埼玉県川越市郭町2丁目25-11
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで25分、本丸御殿下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
トライシクル カフェ
美容にこだわる女性に人気
地元野菜や、日本一有名な豆腐ともいわれている川越の「仙波豆腐」を使ったヘルシーメニューが多数。梅酒にもこだわり、ラインナップは70種類以上。
南古谷駅から3830m
トライシクル カフェ
- 住所
- 埼玉県川越市菅原町19-5
- 交通
- JR川越線川越駅から徒歩4分
- 料金
- 仙波豆腐のベイクドチーズケーキ=640円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00、ランチ営業は金~日、祝日のみ)、17:00~22:00(閉店23:00)
東屋
創業時から伝わる秘伝のタレ
明治の創業から、地元で根強い人気を誇るうなぎ店。脂ののったうなぎと、創業時から伝わる秘伝の辛口ダレの相性が絶妙。来店前に予約を。
南古谷駅から3851m
東屋
- 住所
- 埼玉県川越市西小仙波町1丁目16-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車、徒歩3分
- 料金
- うな重=5090円/ (仕入価格高騰により値段の変更あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)
成田山川越別院本行院
真言宗成田山新勝寺の別院
成田山新勝寺の別院で「川越のお不動様」として親しまれる。毎月28日の蚤の市や11月の火渡り祭で有名。交通安全、家内安全、商売繁盛など諸々の祈願を毎日受け付けている。
南古谷駅から3868m

