御茶ノ水駅
御茶ノ水駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した御茶ノ水駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。コーンたっぷりの甘い串揚げ「味の浜藤 築地本店」、江戸時代からの縁起物を見て歩く「浅草寺歳の市(羽子板市)」、酉の市で知られる「鷲神社」など情報満載。
御茶ノ水駅のおすすめスポット
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味の浜藤 築地本店
コーンたっぷりの甘い串揚げ
大正14(1925)年創業の加工食品店。上質な白身魚などを使い、素材本来のおいしさを追求。なかでも「もろこし揚」はヒット商品で、コーンの甘さを十分に感じられる。
御茶ノ水駅から3912m
味の浜藤 築地本店
- 住所
- 東京都中央区築地4丁目11-4東急ステイ築地 1階
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩4分
- 料金
- もろこし揚=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~14:30
浅草寺歳の市(羽子板市)
江戸時代からの縁起物を見て歩く
期間中は、見事な装飾を施した大小5万本もの羽子板が浅草寺境内を鮮やかに彩る。その年に活躍した有名人を描いた変わり羽子板もあり、誰が描かれるか予想するのも楽しい。
御茶ノ水駅から3913m
浅草寺歳の市(羽子板市)
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1金龍山浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月17~19日
- 営業時間
- 9:00~22:00、詳細は要問合せ
鷲神社
酉の市で知られる
毎年11月に酉の市が行なわれることで有名な神社。当日は境内に所狭しと並ぶ屋台と、縁起物の熊手を求める人々で賑わう。熊手は開運、商売繁昌のお守りとされるものだ。
御茶ノ水駅から3913m
浅草寺節分会
豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式
住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。
御茶ノ水駅から3914m
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
御茶ノ水駅から3916m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
白鷺の舞
浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う
京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。
御茶ノ水駅から3916m
浅草寺本尊示現会
聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる
聖観世音菩薩が隅田川で漁師の網にかかり示現されたことから、浅草寺草創の聖日を祝して行われている。境内では「金龍の舞」がご示現を祝して奉演され、紅札が授与される。
御茶ノ水駅から3916m
ほおづき市 四万六千日
下町に夏の始まりを告げるほおずき
4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。
御茶ノ水駅から3917m
ほおづき市 四万六千日
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月9~10日
- 営業時間
- 9:00頃~21:00頃(要確認)
徳太樓
きんつばで有名な地元民御用達店
浅草寺の裏手、奥浅草に位置する。じっくり炊き上げたつぶ餡を薄皮で包んだきんつばは、小ぶりで上品な味わい。明治36(1903)年の創業以来、地元の人々から厚い支持を集める。
御茶ノ水駅から3917m
徳太樓
- 住所
- 東京都台東区浅草3丁目36-2
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
- 料金
- きんつば=135円(1個)/豆大福=160円/どら焼=200円/赤飯パック入り=430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土曜、祝日は~17:00

