新日本橋駅
新日本橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新日本橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。JR・東京メトロ銀座線新橋駅から徒歩2分「相鉄フレッサイン 新橋日比谷口」、味わいのある手作りの器が集まる「青葉堂」、豊富なメニューが人気「もんじゃ麦」など情報満載。
新日本橋駅のおすすめスポット
1,781~1,790 件を表示 / 全 2,862 件
相鉄フレッサイン 新橋日比谷口
JR・東京メトロ銀座線新橋駅から徒歩2分
JR・東京メトロ銀座線新橋駅からすぐの立地。ビジネスはもちろん、銀座、お台場などへの観光、ショッピングの拠点として利用できるスタイリッシュなホテル。
新日本橋駅から2930m
相鉄フレッサイン 新橋日比谷口
- 住所
- 東京都港区新橋1丁目14-3
- 交通
- JR山手線新橋駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
青葉堂
味わいのある手作りの器が集まる
店内には、和食器店に長く勤めたオーナーならではの視点で選んだ手作りの器がズラリと並ぶ。産地やデザインはさまざまだが、いずれも「使ってみたい」と思わせるものばかりだ。休業日は、毎月ホームページで告知。確認してから出かけたい。
新日本橋駅から2931m
青葉堂
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-1ファミーユ白河 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 箸置き=432円~/有田焼小鉢=540円~/飯碗=864円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00
もんじゃ麦
豊富なメニューが人気
30年以上続く、月島の老舗店。テーブルに備え付けられた鉄板で自分のペースで焼くことができる。豊富なメニューも魅力。
新日本橋駅から2932m
もんじゃ麦
- 住所
- 東京都中央区月島1丁目22-1ミッドタワーグランド116
- 交通
- 地下鉄月島駅からすぐ
- 料金
- マリスペシャル=1650円/麦焼=1250円/スペシャルもんじゃ=1595円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:45(閉店22:45)
月島開運観世音
月島の街を見守る観音様
長野県善光寺の別院として建立された。開運、念願成就のほか、病気の平癒を祈願する人も多い。毎月27日は縁日、毎年7月17日には灯籠流し、2月3日には節分が行われる。
新日本橋駅から2936m
コンフォートホテル東京清澄白河
清澄白河駅すぐ。朝食は無料バイキングで1階はコンビニと便利
地下鉄清澄白河駅B1出口隣の交通至便なホテル。1階にコンビニがあるのが便利。無料サービスの朝食はバイキング形式で内容も充実。快眠をコンセプトにした客室を新設している。
新日本橋駅から2937m
コンフォートホテル東京清澄白河
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目6-12
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- シングル=7400~13500円/ツイン=5800~11300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
月島もんじゃストリート
名物もんじゃで腹ごしらえ
月島西仲通り商店街の通称。レトロな雰囲気の通りには、創業当時の味を守る名店からオリジナルメニューが豊富な店まで、もんじゃの名店が多数軒を連ねる。
新日本橋駅から2942m
新鶯亭
上野の森の隠れ家で甘味を
美しい日本庭園内にある甘味処。なめらかにこされた抹茶餡、小豆餡、白餡の3種類の団子がセットになった「鶯団子」が人気だ。上野のおみやげとしてもおすすめ。
新日本橋駅から2943m
新鶯亭
- 住所
- 東京都台東区上野公園9-86
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 鶯団子=600円/おでん=1000円/あんみつ=600円/うぐいすしるこ(鶯しるこ)=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)
イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫
もともとは舞台衣装を保管する倉庫だったカフェ
築50年の木造倉庫を改装して造られたカフェ。平日のランチは、パニーニや生パスタ、麦ご飯と、3種の日替わりセットから選べる。
新日本橋駅から2944m
EVERYONEs CAFE
上野の森に囲まれた憩いの場所
「江戸前食材」や「東京野菜および江戸野菜」に加え、旬の食材を使用したメニューがそろうカフェ。ペット同伴もOKなテラス席も用意している。
新日本橋駅から2944m
EVERYONEs CAFE
- 住所
- 東京都台東区上野公園8-4
- 交通
- JR上野駅から徒歩3分
- 料金
- EVERYONEs CAFE Garden Plate(Pork)=2400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店21:00)、土・日曜、祝日は9:00~
アドミュージアム東京
世界でも例のない広告ミュージアム
常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。
新日本橋駅から2945m
アドミュージアム東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)
